本プロジェクトも終わりを迎えつつあります。


今後、運用への軟着陸を誘導しつつ、次期プロジェクトへの参画を行います。

進むべき道が、①大阪チームへ参画、②東京のプロジェクト参画 と選択肢があります。


自分で選択することですが、迷うものです。

ただ、やはり戻るべき場所は家族がいるところですね。


奈良にも足場が出来ました。

奈良での残りの期間は、心を鬼にして運用メンバーの育成に励みます。


では。