ええっと。本などの紹介じゃなく、普通に思ったことを書きます(#´ー`)+
だから、グダグダです!
しかも、全部主観的に書いてます!かなり自己中心的な文です!


結論から言うと、檻に入れられるのは嫌じゃない。けど、束縛されるのは嫌。
ということになりました。

意味わかんない!って思うかもしれないけど、つまり『檻のなか』= 自由がないだけど、『束縛』= 自由のなかに制限がある。
と、思うんですよ!

自由を知っているのにあるところには制限があるなんて嫌。
だったらむしろ何もできないほうがいい。


しかぁし!
何も制限がない自由なんてありえないんです。
なにかしら制限があってはじめて自由があるんです。
例えば、学校の自由時間にしても自由がない時間があるから自由がある。
試験勉強のあとの解放感+自由も試験勉強で自由がないからすっごい自由を感じる。
ってことです。


だから、ある程度の制限は生きてる上で必要なんです。
それが束縛までいくかいかないか、この違いで自由がまったくかわってしまうんです。

束縛はとにかく縛り付けられた状態なので、目一杯に不自由を感じる。

それは嫌なんです。

でも、檻の中ならすべてが不自由だからそんな不自由を感じることもなくすむんです。
だって、何もかもが不自由だから。

それは別に嫌じゃない。

そう思いました。

論理的に書きたかったんですが、主観的なのを論理的に書くのはやはり難しいですぬ。