「上司が指示出してくれるまで待つか」

「状況が変わるまで待つか」

「運気があがるまで待とう」

 

一体いつまで他人の指示を待ち続ければいいんだ。

 

人生の時間は刻一刻とすぎているのに

 

今日という24時間がおわってしまうことの重要性に

 

気づいていなかった・・・

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

こんにちは!SELF NOTE講師 なおみです。

 

お分かりでしょうか。

 

この冒頭3行のつぶさき

 

つい最近までの私の心の声なのです w

 

 

 

 

よくある自問のひとつとして

 

「もし明日、人生最後の日だとしたら、あなたは何をしますか?」

 

 

少しここで考えてみてください。

 

 

 

どうでしょう?

 

ここで出てくる回答が、本当の自分のやりたいことなのです。

 

 

じゃあもうひとつ聞きます。

 

「今でてきたこと、日常でどれくらい時間を割いていますか? 」

 

 

もしかしたら、0分のかたもいらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

私がそうでした。

 

自問した時でた答えは

「家族との楽しく、最高においしいごはんをみんなで食べる」

 

 

 

でも、その時間は 現状 0分でした。

 

仕事で夜遅くかえり

適当に一人お茶漬けで済ます日々。

 

 

 

でも今は違います。

 

一緒に夕飯を囲み、会話を楽しんでいます!

 

ではなぜ、0分⇒24時間にかえることができるのでしょう?

 

 

 

 

 

それは

腹をくくったから

です。

 

 

 

 

人生をこのままじゃ嫌だ!

 

だから

本気で時間の使い方を変える行動をしたのです。

 

 

 

自分の人生のグリップを握るのは自分。

 

 

もし会社が嫌なのであれば、

さっさと

違うお金の稼ぎ方を調べて

 

環境を変える。

 

 

もし人間関係に悩みがあるのであれば

解決策を洗い出して

 

環境を変える。

 

 

もし大切な人と時間がとれていないのであれば

どうやったら時間を作れるか

考えて

 

会う予定を決める。

 

 

などなど。

 

冷静に考えれば

実はすぐに

 

行動できちゃうんですよね!

 

 

でも、これを言い訳ばかりして

ずーーーーーっと現状維持している人が

 

ほぼ9割です w

 

 

 

 

 

なぜか

 

・環境を変えるのがこわい

・思考するのが面倒くさい

・できるかどうか不安

 

このような感情がよぎり、

やらない言い訳で埋め尽くすからなのです。

 

 

 

 

 

つい最近までの私もそうでした。

 

会社は嫌だけど

 

もっと違う働き方調べたり

準備したり

考えたりするの

正直、面倒くさいな

 

今のところでも大きな不満があるわけではないし…

 

気分転換に買い物でも行って洋服かおっか!

 

そうしたら、このモヤモヤの気分も晴れるかも!

 

 

そうやって、毎日自分をだまし続けて毎日過ごしていましたw

 

 

 

 

 

でも状況はかわらなかった

 

 

13年間務めた会社。

初めて転職をしたときに感じたのは

 

「もっと早く転職を経験しておけばよかった」

 

もちろん前の会社も今はいい思い出です。

 

 

 

 

 

でも、もっと違う世界がたくさんあった。

 

だから、自分の考えに固執することなく

 

なんども挑戦はできるのだから

 

早くたくさん経験しておけばよかった

 

と思ったのです。

 

 

 

さぁ、この記事を読んでいるあなたも

 

もし1㎜でも自分の現状に違和感があるのであれば

 

 

腹をくくる事を決めて

自分の人生のグリップを握りましょう

 

 

 

この決断をした瞬間から

 

あなたの行動の方向性が、ぐぐっと

なりたい未来に向かいはじめることでしょう。

 

 

 

自分のなりたい未来がまだぼやけてしまう・・・という方

 

ぜひSELF NOTE ではたくさんの自問をご用意しています。

 

なりたい自分の未来を1㎜もブレることがないように

自問をして心の声を見つけることができます。

 

 

いまならSELF NOTEのやり方3ステップ動画も配布中!

 

 

SELF NOTEの公式ラインはこちらから

 

ここまで

記事を読んでいただいた 

あなたには

 

私のように失敗を繰り返して

4年もの時間をムダにはしてほしくありません。

 

 

あなたが理想の未来をスタートすることを

こころより応援しております!