あなたの【強み】を活かそう!- 働き方・生き方に自分軸をつくる --リモコン

 
おはようございます!
強み開発トレーナーの市川です。



新しい朝の連ドラ「ごちそうさん」
1週目の放送が終わった。




物語のはじまりは、
決まって戦前戦後。



そして、第1週目は、
物語のヒロインの子ども時代を
描いて終わる。




「ごちそうさん」に限らず、
他のシリーズでもこのパターンが
多いと思う。



う~ん、このパターンに飽き飽き。
ぜんぜん共感できない。



「ごちそうさん」も同じことの
繰り返しになるのかなぁ。。。



なぜ、こんなことを何度も
繰り返すのだろう。



時には昭和30年代、40年代を
描いてもいいと思うけど・・・。



「あまちゃん」、
やっぱりよかったなぁ。。。



もしかして、これって、
アマロスってやつか!?




視聴率は、
世間で話題になったほど、
高くはなかったみたい。



なんでかな~??
と思ったけど、下記の記事を
読んでけっこうなっとく。



■「あまちゃん」の視聴率は、なぜ「梅ちゃん先生」に負けたのか
http://blogos.com/article/71065/




NHK朝の連ドラ視聴者の
大票田は「高齢者」。



今もここをターゲット
として制作しているのかなーって
思うところがある。



であれば、あのうざったい
二つのパターンが何度も、
何度も連ドラに出てくるのが
わかる気がする。



もうちょっと、別の時代、
昭和30年年、40年、50年代とか、
もっといえば近未来とかを
描いた朝ドラとかどうだろうか。



過去の朝ドラでは、
いろんな職業の奮闘記を描いた
ものもあるらしいので、
戦前戦後をメインとしない、
朝ドラを期待したい。