
おはようございます。
強み活用アドバイザーの市川です。
ボクの「強み」の礎として、
次のような特性・資質が
あります。
<文章表現力>
<熟考>
(Realise2より)
<内省>
(ストレングスファインダーより)
頭の中では対話があり、
そこに試行錯誤もあり、
じっくりと考え出していく
時間は創造的な時間なのです。
さらに紙に書き出すことで
さらに自分との対話が
深まっていきます。
ボクはこれらの資質・特性を
「人に伝えるために書く」
という「強み」を磨くために
毎日使っています。
ブログの記事を書いたり、
メールを書いたりして、
毎日一定量以上の「書く」
ことをしています。
この、
毎日一定量以上「書く」
活動はボクにとって、
特性・資質を活性化させ、
「強み」を研磨する重要な
時間なのです。
と、同時に
夢中になれる、いわばフロー
を体感できる時間でもあります。
だからラクでもなければ苦痛の
時間でもありません。
充実した時間の一つなのです。
「強み」を磨くことは
充実した「時」を創る
意図的な活動です。
やるか、やらないか。
意図としているのは、
その選択があるからです。
決してラクではないので
「やらない」に傾きがち
です。
でも、あえて、「やる」を
選択するのです。
時々ではなく、毎日「やる」
のです。