・選択されるポートフォリオは資本市場線(A)上にある

・選択される危険資産の組み合わせは、資本市場線(A)と危険資産ポートフォリオの有効フロンティア(B)の接点に限られる

・投資家の効用(C)に左右される部分は、投資家のリスク許容度に応じて危険資産ポートフォリオと安全資産への投資比率の決定のみとなり、危険資産のポートフォリオ自体の選択は投資家の効用(C)とは別に決定される

 

よって正解は(ア)

 

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