・変動金利と固定金利の有利/不利はケースバイケース

 → アは誤り

・短期金利の代表的なものは、公定歩合ではなく 無担保コール翌日物

 →  イは誤り

・実質金利が名目金利から物価上昇率を控除したものである

 → ウは誤り

・設問の記述は以下の推移に合致している

 → エは正しい

 

よって正解は(エ)