平成22年度_第5問・資本金として組み入れるべき金額 原則:全額 例外:最低限2分の1 → Aは「全額」 → Bは「2分の1まで」 ・設立に際し発行すべき株式数 発行可能株式総数の4分の1以上 → Cは「4分の1以上」 よって正解は(ウ)