・資本金として組み入れるべき金額

 原則:全額

 例外:最低限2分の1

 → Aは「全額」

 → Bは「2分の1まで」

・設立に際し発行すべき株式数

 発行可能株式総数の4分の1以上

  → Cは「4分の1以上」

よって正解は(ウ)