・取得した固定資産の減価償却計算を税法上で認められる耐用年数より短い年数で行う場合

 税務申告上、当期に損金算入が認められない部分が生じ、一旦法人税の前払い(繰延税金資産)の計上を行うことになる

<https://hupro-job.com/articles/1415>

 金額の計算は、(1,200千円÷4年-1,200千円÷6年)×実効税率30%=30千円

  よって正解は(ア)