この話のつづきです。
を、書こうと思ったのですが、
PCを変えたばかりでスマホの画像が送れないし、
けっこうな長文を書いたのにアップしようとすると画面が固まりできない。
そして、タブをあやまって消す。というのが2回あり、
ああこれ、書かないほうがいいんだろうな。
と思ったので、ひとつだけ書きます。
前の記事を見て不二阿祖山太神宮に興味を持たれたり、
引かれる気がして行かれる際は、
かならず案内の方に神社の参拝の仕方や、
エネルギーの受け取り方を聞いてみてください。
(受付で教えてくれます)
そうしないと何も知らないままでなんとなく参拝するのは
もったいないし、ほとんど意味がないので。
検索してみたところ、ほかにも紹介しているブログさんなどがあるので
見てみて行ってみたい!と思ったらご縁かと思います。
山梨旅行のつづきです。
不二阿祖山太神宮参拝後、そのまま帰るつもりだったのですが、
ふとまだ山梨県に残らなければならない気がして急遽ホテルをもう一泊取りました。
木花咲耶姫へのご挨拶のため、浅間神社をおとずれたところ
鳥居をくぐる前から寒気と震えと涙が止まらなくなり、
神社でそんなことははじめてだったので、かなりびっくりしました。
木花咲耶姫と何か縁あったのかな?と思いました。
富士山と縁の深いふたつの神社。
でもそれ以上に、富士山そのものが神様で、ご神体でした。
神秘的で荘厳なその姿は、まさに神様。
浅間神社をおとずれたあと、山中湖前の富士山が目の前のカフェに陣取り
心行くまで富士山をながめました。
前日に帰ってしまっていたら、そんな機会にも恵まれなかったよなと思いつつ。
思うんですけど、日本人って、意外と富士山行かないですよね。
わたしも行ったことがありませんでした。
現地にいたのは海外の方ばかり。
日本人のルーツとも言え、エネルギーにあふれた場所であるのに。
今回は、富士山や、富士山と縁の深い神々とのつながりを持てた旅だったんじゃないかと思います。
今年は日本人であることや、ルーツを思い出すのにとても重要な年だからこそ
富士山へぜひおとずれてほしいなと思います。