2017.8.12


クリニックS


この日は先日のブログにも書きましたが、夫に預けるはずだったムスコ、夫の体調が芳しくなく本人も行きたいというので連れて行きました。


前回、今回は注射だけだからお子さん一緒でもいいですよ。と言って頂けたものの、長い期間不妊治療をしている方からするとマナー違反かなぁと思いドキドキでしたが、乳児連れの方もいて(私は幼児連れだったので少し罪悪感も薄れ)楽な気持ちになりました💦



注射だけ、という言葉のまま受け取っていましたが、受付を済ませて順番待ちしていると


女医さんに呼ばれました。




それまで、予約制のクリニックで、先生も指定して予約を取るシステムでしたが、今回は足りなかったワクチンを取り寄せて頂いた関係で来院にて予約していたので、院長先生ではありませんでした。



…結果的に、院長の奥様も産婦人科医師で、その方でした(笑)


さらっと、今日やることの確認だけして次回の予約を促されて終わり。





ここでまたひとつもやもやしたのは、私は次の予約のままに流されるように治療に通っている感じがして見通しが立たず、不安がおしよせる感じがありました。。。





その後、処置室で、水痘とおたふく、風疹のワクチンを腕に。ホルモン注射をお尻に打って、生理が来たら3日目に予約を取るように言われました。

2ヶ月間は避妊するように言われました。



ということは、10/11までは妊娠できるチャンスはないということ。



ウチは、夫が一年半前に精巣上体炎にかかり、慢性化?おそらく、何度か再発?をしているので


その間に、精液検査をしたいと思っています。ちょうどまた11月からは仕事が忙しくなるのでそこまでに不妊の原因をはっきりさせて、特に問題が見つからなければ、年内には妊娠したいです。



もうすぐ義理姉の第一子(多分女の子ニヤリ我が家は両家女系なので)が産まれます。といっても予定日は9月末ですが。待望の結婚、出産。

彼女は38歳で自然妊娠しました。卵管の通りが良くない?とかはあったみたいですが、特に治療せずに授かりました。


私もあやかりたい♡





この日は、任意の予防接種だったので高額でした。


¥21220



私の住んでいる市では検査も助成もあり風疹に関しては無料で出来るものでしたが、通っているクリニックSは市をまたいでいるので助成は受けられず、そのことは、クリニックからは一切何も言われませんでした。


…クリニックSのある市でも当然助成はあります。私は市外だから除外で何の説明もない。



そんなものかなショボーン




と思いました。
あまり、合わないようなら自分の住んでいる市の病院に移ります。周産期医療も大々的にやっていて、お隣さん(一緒に妊活していて今妊娠中の方とは別の方)でその病院で不妊治療した方はとても良かったと言っていたので。

でも、全国から難しい妊婦さんや新生児が集まるようなところなので、待ち時間と料金設定が高いことが不安です。



どっちを取るのか。。。




これも、避妊期間中にじっくり考えたいです。


何かアドバイスありましたら、是非よろしくお願いします。


妊活とは、こんなにたくさん考えたり、悩んだり。


もやもやも多いのですね。





せっかく新しい家族を迎えたくて頑張るのだから、笑顔で過ごせるよう、自分の心の持ち方なども、見直して行きたいです‼️