☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道 -45ページ目

☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨ  ラビです!


11月のお知らせの謎解きをシェアしていますが、最後に残されていた謎解きの回答が11月の末日に来ました。


最後まで残されていたのは、右足の膝の痛みと、旦那を通して見える無関心。
右は、仕事や社会の領域。
膝はパートナーシップ。


11月の末日に衝撃的な出来事が起こり、私が仕事の上でないがしろにしていたパートナーシップのことがはっきり分かりました。


それは、ミスティックリングのオーガナイザー同士のパートナーシップ。


本当に私がないがしろにしてきてしまったことです。

自分はどこか、海外にいるから、普段は皆さんに会えないからと、連携を取ろうともせず、なのに、ミスティックリングをたくさんの方に知って欲しいなんて、矛盾した行動を起こしていました。


連絡を取れる場、交流して情報を共有し、交換して、連携する場もあったのにも関わらず、直接お会いしてないから、しばらくお会いしてないから、とないがしろにしてしまっていました。

これこそ、旦那がずっとずっと私に見せていた無関心。


交流の場がなくなったことでやっと気付き、今までしてきた自分の行動にものすごくショックでした。


自分の意識の低さがはっきり分かり、かなり動揺してしまいました。


でも、気付いたのならここから始めよう。
反省したら、今できることから始めよう。

少しずつですが、行動を変えていくことにしてから、不思議と膝が痛くなくなり

12月に入ってから、毎朝、洗濯機を待つ45分間だけですが、アパートの共有施設のジムに通い始めることができるようになりました。


ひと月1万ウォンで使いたい放題なのに、何で今まで使ってこなかったのだろう。

自分の健康のために。
自分が健康であることで家族のために。
そして、少しずつ行動を変えて、未来のクライアントのために。

毎朝はウォーキングどジョギングをすることで、一歩一歩前に進む感覚を感じる訓練をしています!

アンニョンハセヨ  ラビです!

胃腸風邪から、喉の風邪に逆戻りして、咳がひどいので、また、病院に行きました。


その病院の待合室で、私の名前が呼ばれた時、隣にいたおばちゃんが、あなた日本人?と話しかけてきました。


そうなんです。
名前で分かりますよね^ ^

と簡単に会話して、会釈して診察室へ。
会計を済ませて、外に出たら、後ろからちょっと待ってー!とさっきのおばちゃんが出てきました。


これ、私の名刺。
欲しい商品があったら連絡ちょうだい!あなたの番号教えて!とグイグイ来られました。

どうやらato美とかいう、健康食品や天然の洗剤やシャンプーとかを扱う会社の販売員のようで、私の番号をお伝えするのはお断りしましたが、かなり衝撃な出来事でした。


そして、翌日のテオのお迎えの時間。
一緒にバスを待つお婆ちゃんがその日はお友達と一緒にいました。

お婆ちゃんのお友達にも挨拶をしたら、お友達の方が、待って、渡したいものがあると、パンフレットを手渡されました。

なんと、またato美商品のパンフ。
あなたの友達を2人紹介したらポイントが貰えるとか、いきなり宣伝が始まり、名刺も渡されて、あなたの番号も教えて!とまたグイグイ来られました(^_^;)


丁寧にお断りしましたが、こんなに立て続けに名刺を渡されるとは。


名を名乗れ!
のメッセージだなぁ。と思いました。

どちらのおばちゃんも仕事の上で、私に名刺を渡しています。なので、私もセラピストとしてきちんと名を名乗れと言われているようです。

ただし、必要としていない相手にグイグイと強引に押し付けるのは逆効果です(笑)

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具体的にメッセージ来ました!
アンニョンハセヨ  ラビです!

喉の風邪が胃腸風邪になったようで、嘔吐が始まりました。

セラピストの仕事を再開するのが怖くて受け入れられないのか、

一晩中嘔吐。
翌日は、立つことすら辛くて、テオを保育園のバスが来る場所まで連れて行くだけでも辛くて、エレベーターの中で、立っていることすらできませんでした。


気持ち悪くて、気持ち悪くて、同じ保育園に孫を通わせているお婆ちゃん方からはつわりではないの?

と言われ、つわりなら良かったんですが、残念ながら風邪です…という会話を繰り返し…

何度も病院に行こうとしては、気持ち悪すぎて歩けなくなり家に戻り…を繰り返していました。


そして、その日の夕方3時過ぎに、5日間海外出張に行っていた旦那が帰国し、そのまま車で病院に連れて行ってもらうことに。

病院で吐きどめの注射を打ってもらって、自宅で寝ていました。

実は、この一連の怪我や病気のあいだに、旦那からは一度も大丈夫?という言葉を言ってもらえてないことに気がつきました。

何やってんだ!
何で健康管理ができないんだ!
白血病じゃないのか!
癌じゃないのか?精密検査を受けろ!


気持ちが悪くて寝ている時時に、そういう言葉を言われても、怒る気力もなく、ただただ聞くだけ。


でも、ここで気付いたのは、きっと過去世でも、こうやって私が癌や白血病にかかって先に死んでしまったパターンがたくさんあって、助けられなかった自分に怒っているんだろうな…というビジョンがパッと出てきました。

そしてもう一つ。
ハリーさんに言われた、パートナーに怒りを見るときは、自分のお父さんに怒っている時という言葉。

そういえば、昔お母さんがインフルエンザにかかった時、私のお父さんは大丈夫?と心配するタイプではなかったよなぁ…

代わりに食事の準備や、掃除や洗濯をするタイプではなかったよなぁ…

きっと、私が病気の時も、お父さんに大丈夫?って言ってもらいたかったのに、言ってもらえなかったのが、怒りとして残っていたのかも…


といったインナーチャイルド問題についても気付きがありました。
私はもう大人に成長しているんだから、私を構って!私に大丈夫?って言って!私を心配して!と怒るのは年齢に相応しくない。
もう、子供でいようとするのは終わりにしよう。


嘔吐だけでも、色んな気付きがありました。


薬の効果もあって、吐き気は収まりましたが、治りかけていた喉の風邪がぶり返して、咳がまた、止まらなくなりました…


続きます