2019年10月のセッション④ 私が交通事故を起こした理由 | ☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

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韓国在住タロットリーダーです。

ドブリーデン ラビです。

セッションの続きです。
この回は死に関する不快ワードがたくさん出てきます。読みたくない方は飛ばした方がいいと思います。ショボーン






新しい幕。(この幕は筋反射が出にくくてスース苦労)

主人公は私
もう1人、私の知り合いのとある方がオンラインに出ました。

仮にAさんとします。
どうやら今Aさんは自覚はしていないものの、自殺願望を深いところに抱えているそう。現状が辛くて怒っている。人は辛すぎると生きていけない。


Aさんは何が辛くて怒っているのか?
それは、私の交通事故にあった日に感じたことがヒントになりました。


チェコに来て一番辛かった日に感じたこと

言葉が通じない
そこにいるのに居ないのと同じ
存在否定
無視される

Aさんはこういった感覚をたくさん体験しています。
ちなみに、『ラビもまだ自覚ないだろうけど…』という前置きで衝撃な一言を言われました。

『事故を起こす人って自殺願望者だから。』
つまり私もAさんと同じ。ゲッソリゲッソリゲッソリ
自覚ゼロでございます。

私とAさんが知り合いになったのは、この同じ部分が引き合ったからだそう。滝汗滝汗滝汗滝汗


本当に、類友ですね…



少しでもタイミングがズレていたら、確かに私は死んでいたかもしれない。
今回は色んな力が働いて怪我もなく済みましたが、この世は自作自演だと考えると、事故は自殺と同じだからと言われました。

私の場合、自覚なく過ごせているのは、子供たちがいるから。そんな訳にはいかないという意識が働いているそうです。だから願望を押し留めるし、事故が軽度で済んだと言われました。


でも、事故を起こしたのは、そろそろ深いところにあるもの(存在否定・無視される・言葉が通じない etc...)を見ないといけない、そろそろこの問題に向き合うべき時が来たといことです。


家庭内でもこんな状況の時があって、今は家中に地雷があるような感じ。私が地雷を踏めば旦那が爆発します。
それはつまり、戦場で子育てしているのと同じ状況です。

本当は親が子供たちのために環境を整えてあげないとダメなのに、ダメ親でごめんなさいです🙇‍♀️

でも、そろそろ、変えていきましょう!ということ。


事故の日、警察を何時間も待つ時の焦燥感、全く相手にされない虚しさ…そう言ったものが私の中にも、Aさんの中にもあります。

そこをあぶり出すための経験が事故。自分の演出。



それを踏まえて次の幕に行きます。