セッションの前日となった日、不思議な夢を見ました。
半分寝てるけど、半分起きているという感覚で、起きた瞬間もはっきり覚えていたので、メッセージ性の高い夢だなぁと感じたので、起きた時にメモをしっかり取っていました。
印象に残る夢は、自分の潜在意識からのメッセージであるパターンがとても多いです。
ただ、見たままそのままのことが伝えたい内容ではないパターンもあるので、メッセージを取るのが少し難しい時もあります。
それでは私のメモの内容です。(括弧内は付け足しです。)
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左耳に響く大きな鐘の音
カーン カーン
お寺で使うような鐘 すごく大きな音
(お寺の除夜の鐘の音ではなく、仏壇に置かれている仏具で鳴らすとチーンと音がするやつの大きいバージョンの音です。)
目の前に人が現れる 坊主 男性
洋服なようなものを着ていて両手を広げて
オソオセヨーと言うと
私の身体が自動的にゆっくり起き上がるような感覚
念仏のようなものがずっと聞こえている
(その瞬間は、意識があって、少し怖いなぁと思いつつ、これが神秘体験ってやつかなぁ?と考えたのを覚えています。私服を着ていたけど、目の前の人はお坊さんだと分かり、韓国語で語られるので、あぁ舞台は韓国なんだぁと思っていました。)
ゆっくり起き上がりつつ少し薄めを開ける。夢の中の夢状態。夢の中での現実世界を少し見て、自宅にいるんだ…と思う。
(夢の中で夢を見ていることに気付いているという感じになっています。)
お坊さんに、本当は21日の正午に死ぬ?死ぬはずだった?みたいなことを言われ、じゃた私はどうしたらいいか聞く。
あと60年、人様のために生きなさいと言われる。
(その時に、すでに今月の21日は過ぎているんだけど、いつの21日なのかなぁ?と考えていました。あと、これから60年生きられるのなら、98歳まで生きるんだー大往生だなぁと考えていました。)
夢の中で目覚める
お義母さん達がいて 舞台はやはり韓国
そこはお寺内のような感じ
神秘体験をしたと話をする
不思議な夢でした![]()
セッションの時にこの夢の解説も聞くことになります。
夢占いとか検索してみましたが、全然違う感じでした(笑)