今現在、去年の5月からの1年間を振り返っています。
振り返りの始めはこちら💁♀️から。
勝手に私が作っていた21週の壁。
イブちゃんは超えられなかった壁。
アオちゃんが無事に迎えた時は、少しホッとしました。
イブちゃんに関しては、韓国での中絶だから、日本では何もしなくてよいと役所から言われました。もしその時日本で中絶していたのなら、役所に死産届を出し、火葬許可をもらい、遺骨が残っていたはずです。
21週の壁を越えてから気持ち的にはだいぶ落ち着いてきました。
毎日色んな方が家に来てくれて、5月は家にいても楽しく過ごせています。
韓国人はこういう時、本当に積極的で、保育園のママ友さんとか、今から行く!とガンガン様子見に来て1時間くらいで台風のように去って行きます。
仲良くしてくださっているお隣さんは週2くらいで遊びに来てくれます。しかも仕事帰りの夜7時から9時とか。
韓国在住の日本人にも、そして韓国人にも、本当に助けられています。
そして、そんな時、5月17日のスースのセッションに空きが出た情報が入りました。
前置胎盤に関してのセッションはもう必要ないかなぁと少し考えつつも、でも、4月2日のセッションでは、もう一段階深いものがありそうな感じがしていて、やっぱり出産前に出来ることは全てやろう!と思い、申し込みしました。
今現在はもうセッションが終わっているのですが、そこで明らかになったことが衝撃すぎて…
セッション中号泣でした。
