それでは2本目、3本目のセッション内容紹介を一気にやりたいと思います。
2本目、3本目は過去世の記憶の喚起。
まず2本目は、何代前は取りませんでしたが、ソウルで生きていた時の話。
どんな場所か分かる?と聞かれた時、その日の朝にセッションを受けるために通って来た道の記憶を思い出しました。
毎回通る道なんだけど、今朝はやけに匂いや汚さが気になっていて、あー、こんな場所だったんだろうなぁって直ぐに分かりました。(セッション直前は、よくセッションに関連するメッセージが来ます)
貧しくて汚い家。
そもそも家と呼べるような場所だったのか?
そこで、私と当時も私の子供だったテオ(当時5歳)かいます。
当時はすごく貧しくて、生きていくのだけでも精一杯。だから私はテオ言ってしまった。
『あんたなんかいなければいい。』
そして3本目のセッション
同じ過去世で、今度は当時の旦那(今世も同じ人が旦那です)とのやりとり。
旦那『ごめんね。幸せにしてあげられなくて』
私『あんたのせいで私は幸せになれない。
もっと稼いでこい。
もっと子供の面倒みろ。』
旦那『じゃあ、もうやめようか。』
ということで、当時は離婚しています。
この時スースに言われたのは、
『ラビは旦那が謝らないって怒っているけど、ラビの旦那が謝る時は、離婚を覚悟した時だから』ということ。
過去世のパターンは繰り返すので、旦那が私を幸せにできていないことに謝罪をする時、旦那は離婚を決意しているはずです。
前にも書きましたが、イブちゃんのことで、旦那はいつも私に怒っています。怒っているうちはまだ離婚はしないということなのですが、やっぱり辛いなぁと、セッション当時は思っていました。