それではセッション2本目行きます。
同じく、イブちゃんと私の会話です。
イブ: パパと離婚して欲しい。
ラビ: うるさい!(ここで同じパターンのシリーズものセッションであることに気付く)
イブ: だから肌がそうなるの!なぜなら周りの人々みんながあなたを鬼嫁だと思っている。
ラビ: うるさい!
イブ: そうだから、一生病気だらけなんだよ。
セッション2本目終わり。
解説入ります。
セッション2本目はパパへの態度、つまりパートナーシップに関するメッセージでした。
そして、自分が鬼嫁である自覚のなかった私-_-b
むしろ優しいお嫁さんだと思っていました。
でも、イブちゃんからダメ出しされました。
全然愛が回っていない-_-b
自分が顕在意識で自覚できないから、身体がいろいろメッセージを出してきます。
韓国に来てからもう8年悩まされている手荒れ。
これも、私からのメッセージです。まだ愛が回っていないよとお知らせです。
それでは続きます。