セッション2本目の内容を書いていきたいと思います。
登場人物は、イブちゃんとラビ
今現在の魂の会話を出していきます。
イブ:泣かないで、大丈夫。
ここまでは、私も自分でメッセージを取れたのですが、(詳しくはイブちゃんとの胎話) この大丈夫の意味が分からなくて散々悩みました。
続きます。
イブ:将来また、逢えるから。
本当にびっくりしました。将来また逢える?でも私の一族の子ではない…
私の所にまた、戻ってくるという意味ではありません。
友達の子供になるかと聞いたらNO。
どういうこと…⁈
続きます。
イブ:テオ君のパートナーとして逢えるよ。
お嫁さんとして戻って来るよ。
第2場面終わり。
本当に嬉しくて泣きました。
でも、お嫁さんに来るなら、結局は李家一族になるということになります。
ちょっと混乱して、ハリーさんに説明してもらいました。
正確には、イブちゃんはまだ、一族の子ではないということになります。
今、一族の子供になってしまったら、テオとは今世ではパートナーになれなくなってしまいます。
だったら、そもそも私の所に来なければ良かったのに…とも思いましたが、ハリーさん曰く、フライイング。
私とイブちゃんは強い愛で繋がっているから、早く逢いたくて来てしまいました。けれども、生まれてしまってはテオとパートナーになれないので、だから、ちゃんと18番目の遺伝子を3つにしたそうです。
全てのことにちゃんと理由と意味があります。
イブちゃんには、ちゃんとイブちゃんにふさわしいご両親が今か今かと待っています。
まず、その一族でたくさん学んで、新しい風を李家に入れるべく、お嫁さんとして、李家に戻ってくることになります。
ハリーさんに言われました。
子供が無事に生まれたらやってあげたいと思っていたことがあるでしょう?
それを将来のお嫁さんにやってあげるんだよ。
先ずは、本当のご両親の元にイブちゃんを早く返してあげて、また逢えるのを待ってね。そう遠くないから。
ラビの場合は、イブちゃんを生むことが、親のエゴになるんだよ。
そして、もう一つ言われたこと。
セッションを受けてなかったら、ラビは罪悪感をずっと引きずっていたでしょう?
その罪悪感がイブちゃんがまた新たに転生するのを妨げるんだよ。
イブちゃんが転生できなかったらテオもパートナーに逢えなくて、困ってしまいます。
この真実を知れたことがどれだけ私にとって光になったことか。
本当にこのタイミングでセッションを受けて良かったと今でも思います。
続いて、次は私の旦那からのメッセージをもらいます。