ハリーさんの過去生セッション 3-2 | ☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

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韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨ ラビです!

では前回の続きです。

時代は995代前
当時の私は女性
職業 貧困
生活レベルは下の下
舞台は前回のビジョンと全く同じ場所
(やたらとソウルの過去生が出ますσ^_^;
だから韓国にご縁があるんですね。)

オンラインは
生後5日の女の子 自分の子供です。

1分後私がその子を捨てたところから話は始まります。

理由は貧しさゆえ。
子供を育てる自信がない。
子供がいたら人生真っ暗だと思っている。
先が見えない。
口減らししなくちゃ。
生活出来ないことと死が待っていることが怖い。


5分後85歳のお婆さんがやってきます。

実は私が赤ちゃんを捨てるのを見ていました。
『お前が育てろ』
私『私の子じゃない』

以下、前回同様の会話が続きます。

『私じゃないってば‼︎』
ば『この子の代わりにお前が死ね!』

私は心の中で
(恥ずかしいから消えてしまいたい。
私が代わりに死にたい。だったら殺してください。)と思うが

実際に口にしたのは
『あんたが育てろ』
    『あんたさえいなければ』
    『死ね』
ば『じゃあこの子のためにあんたを殺そう』

その時に私は95%殺されました。殺されたというのは、肉体ではなく能力の封印です。
ある意味これは呪い?
それ以降私は4.5%の力で生きていくことになります。

それは今世も続いています。
いつまで?

その子を育てるまで。
その子は今世で私の元に生まれる予定の子です。


今私は子供ができたら、やりたいことが出来なくなると思い込んでいて、だから子供は欲しいけどまだ、まだって思っていたし、

旦那さんは私の健康状態がよくないから、(そりゃ本来の4.9%の力で生きているから疲れやすいし免疫系はやられますよね。)今は持てないでしょう?

と言っていましたが、全部逆でした。

子供を持ったら呪いが解けたので、健康状態が良くなるし、実力が100%発揮できるようになるので、活動の幅がもっと広がるんです!

ある意味私が子供が欲しいという気持ちに素直に従っていたら、今回のセッションも必要なかったことになります。

本当に魂の声に従うと、色んなことがうまく行くんだと学べました。

では、次回は解説に進みます。