病気が治るとき | ☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

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韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨ!ラビです^ ^

今日はハリーさんとローズ先生はOFFの日。今から観光に行って来ます~
先ずは景福宮^ ^

さて、今日は病気についてずっと疑問に思っていたことをローズ先生に聞いてみましたので、そのシェアをしてみたいと思います。

私は韓国に来てから5年間ずっとずっと手荒れです。
手荒れはラインに完全には乗れていないよ…のお知らせです。

思考や選択するものや生き方が変わって、ラインに乗れば手荒れは治るはずです。

でもね、よく巷では、ステロイドを使ったらすぐに治ったよ。
とか、高麗人参を飲めば治ったよ!
とか、ビタミン剤を飲めば治ったよ!

とか色んな外からのアプローチで治ったという話を聞くことがあります。

なので、よくアトピーで悩んでいる方は、○○さんが△△を試して良かったと言っている!と聞けばそれを試したり、◻︎◻︎で治ったと聞けばそれを試したり…そんな感じになります。

でね、私の疑問は、特に思考パターンや生き方が全く変わっていないのに、何かを試したら治った…というのが理解できませんでした。

だって、中身が変わっていないのに、肉体のお知らせがなくなるはずがない…


その答えは2つに分けられます。
先ずは本当は治っていないパターン

・一旦治ったように見せかけて、しばらくして再発させる。
・とりあえず、その部分は治らせて、身体の他の部分で他の病気を発生させる。


これは私も予想できました。
では、本当に治ってしまったパターンはというと
・既に思考や生き方が少しずつ変わって来ていて、もういつでも病気は手放せるよという時の、最後のスイッチとして、あたかも何かを試したり飲んだから治ったと見せる。

でした。

なるほど^ ^
スッキリしました。

○○を試したり飲んだら治ったというのは最後のスイッチだったんですね。

だから、万人にその○○が通用するというわけではない。

Aさんに効いたからといって、皆に効くわけではないんですね。

スッキリしました^ ^