アンニョンハセヨ ラビです![]()
大変なことになってきましたラビさんのブログ。
過去生とか出てきましたよ。
ラビさんの過去生が気になる方は前回の記事を見て下さいね。
さて、933代前の過去生を33歳から順に死ぬまで追ったところで、ハリーさんがこれでいい?と質問。
王様ってのは気に入ったけど、ラビさん的にはあんまりよろしくない部分もあります。
できればお友達を刺したくないし、45年間寝たきりも嫌だし、宴会の途中で死ぬのは周りに迷惑だし、なんといっても妻があんまり出て来ないww妻の存在感なし…
ということで、修正をすることにしました。
これって意味があるの?って思う方もいるかもしれませんが、時間とか空間とかの概念が崩れつつあるラビさんは別に普通に受け入れることのできる作業ですww
メンタルブロックを外すテクニックの一つとして、過去の記憶を変えてしまうというのもあるので、なんとなく納得。現生の過去の記憶を修正することで、今が変わるなら、過去生の記憶を修正することも意味があるというのは分かります。(魂は時間も空間も超越するので)
ということで、まずはお友達を殺さないで、他の手がないかを考えました。
と、その前に、どうしてお友達が私を恨んだのかも調べてくれました。
王位継承権をチェックです。
実はお友達は王位継承権が1位で私は3位だったらしいです。
3位の私が国をとったもんだからお友達は面白くない。
お友達は3カ月の時から私をしっていたらしく、ある意味王室で幼馴染のように育ったんでしょうね。
だから、私の妻のことも昔から知っていて恋心を持っていたんだと思います。
だから私を怨んでいた。そうだったんですね~。
じゃあなんで継承権3位の私が国を継ぐことになったのか・・・
なんでだと思う?と言われてラビさんは、やっぱり能力かしら?って答えたらそれもあっていて、当時の議会で私が王位を継ぐことが決定したそうです。
なので、解決策を考えました。
始めはお友達に国を譲るか…?とも考えましたが、能力がないなら国民が大変になる。かといってお友達を立てないわけにはいかない…ということで、日本でいう官房長官的な役にしてあげることにしました。
公の場にちょくちょく顔を出させるようにして2人で国を治めるならいいだろうということで解決。そして常に意見をお伺いすることにしました。
さて、次に45年間に及ぶ寝たきり・・・
困ります。ハリーさんは3年くらいにもできるよ…といってくださいましたが、寝たきり自体がねぇ・・・
でもこの寝たきりの間に占い師とたくさんたくさんお話をしてたので、自分の内面の世界に気づくことができたんです。そのお陰で本を書いたり講演会をしたりする基礎ができていて・・・
何もしないのに、いきなり気づくのは難しいよねぇ…
ということで、官房長官にいろいろ任せて自分は妻をつれていろんな国を旅して(農民とかに扮してww)いろんな人々の考え方に触れて、それで自分の内面の世界に気づくことにしました。そうして本と講演会をする。ついでに学校も作ることにしました。
最後に病気を治してくれた杖をもったおばあさんには感謝のしるしとして、妻との旅の途中でご飯をおごることにしましたww(こんなアレンジもありね^^)
最後に死ぬ時も、ベッドの中で穏やかに眠るように死ぬことにしました。
うーん^^
これですっきり。
なかなかいい人生じゃない^^
ふふふ。
でもこれでこのセッションは終わりません~
さらなるミラクルへ続きます。