アンニョンハセヨ ラビです( ´艸`)
皆さま、お久しぶりです^^
最近はとても忙しくて、長い間ブログを書けずにいました。
忙しかったことの一つとして、表ブログを一緒に書いているネリーちゃんと本を出版したことがあります。
実は、本を出版するという現実は、6年くらい前に想像したことがありました^^
ちょうどファイナンシャルプランナーさんとお話をしながら、将来の計画の一つとして考えたことです。
その時は単に楽しくいろいろ想像して、すっかり忘れていましたが、今そのタイミングがやってきました^^
ちなみに、その時に考えた本のタイトルは『バイリンガルを育てる方法』だったのですが、本の内容うんぬんより、本を作ってみると言うことの方に興味がありました。
結局当時はどんな本でも良かったんです^^
それともう一つ、先月末にネリーちゃんと一緒にホンデにあるクラブを貸し切ってパーティを開いたのも忙しかったことの一つですが、このパーティというのも、昔にテレビでパーティをイベントプランナーの奮闘を見たことがあって、私もいつか開いてみたいな~と考えたことがあるのを覚えています。
このパーティを開くというのも現実化しました。
さて、このことと、タイトルの責任…どのように関係するかと言うと、自分の人生に責任を持つことで、自分に起こって欲しいこと(私の場合、本を出版すると、パーティを開いてみるでしたね。)をどんどん現実化できるようになります。
自分の人生に責任を持つことを決意することは、自分の人生を動かすことを決意をしたことになります。
自分の人生に責任を持つとは、自分の人生に起こることは、すべて自分が創り出しているということを認めるということです。
私が自分の人生に責任を持つことをしっかりと意識し始めてから、どんどん自分に起こることが変わっているのを感じています。
自分の人生に責任をもつとは、自分に起こることは、いいことも悪いことも含めて、親のせいでも、友達のせいでも、学校のせいでも、社会のせいでも、国のせいでもないということを認めることです。
そう、すべては自分が創り上げています。
それを認めると、自分の現実を作りあげているものは何か?が気になりますね。
それは自分の意識(潜在意識も含めて)です。
もし、頭ではこんな現実を望んでいるのに!!と思っているのに、現実が気に入らないことばかりなら、潜在意識の方で違うことを考えているのかもしれません。
自分の潜在意識は一体何を考えているんだ!?が気になり始めたら、とても素敵な一歩です。
そうやって内面を見つめていく姿勢が、自分の現実を変えていく行為でもあるんです。
もちろん、普段から考えていることも大切ですよ。
どうせ私には無理・・・とか、私にはそんな価値はないから・・・という意識を常に持っていたら、そのようなことを再確認するような現実を自ら創り出すことになります。
そして、『ほらね、やっぱり。』
そう思いたくなるようなことを繰り返し創造していきます。
自分の人生に責任をもつことは、自分で人生のコントロールも可能になるということです。
そう、すべては自分の力で変えられるんです。
だったら、責任持っちゃう方が楽しいですよね^^

