類は友をよぶ | ☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

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韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨキラキラ ラビです。



今日は実は私の誕生日なんです。

1月5日 イチゴの日ケーキ01 イチゴもしくは囲碁の日サッカーボール



何歳になっても自分の誕生日は嬉しいです。

ここまで無事に生きてこれたこと、いろんな方の力があったからだと思います。

これからももっともっと成長して行きいたいと思います。


誕生日って本当は自分を産んでくれた両親に感謝する日なんですよね。この場を借りてありがとうを伝えたいと思います。きゃー



さて、この記念すべく今日!本当は会社に行って翻訳のお仕事が入っていたのですが、お化粧して準備をしてさて、今から家を出るぞ!っとなった瞬間・・・


会社の社長から電話が…

『ラビさん、今日は誕生日だったよね?まだ家?今日はゆっくり休んでいいから。1日楽しんでね^^』


あら…なんてナイスタイミングなんでしょう~。1分でも遅かったらもう家を出てたし、最悪電話に気付かなかったら会社に到着して、今日は来なくて良かったのに…ということになってたかもしれないですww



とってもありがたいです^^



さて、今日お話しするのは『類は友を呼ぶ』です。


これはもう多くの方が実感していることではないでしょうか?



人は同じレベルの人、同じ波動の人が集まります。レベルが高い人はレベルが高い人どうし。

レベルが低い人はレベルが低い人どうし。


なぜかというと同じレベルの人といると心地がいいんですよね。



なので自分の周りにいる人を見れば自分のレベルが分かるということです。

このレベルとは精神的レベルや、セルフイメージの高さですね。



例えば…『私ってツイないんだよね…』という人はやっぱり周りに『私もツイてないんだよね…』『わかる、わかる~』というお友達が多いです。そしてお互いがお互いの不満を言い合って、それでああ、このお友達といると分かり合えて心地がいいなぁ・・・ということになります。



そこへレベルの高い人、つまり『私っていつもツイてる!』って思っている人が入ってきても多分前の2人は心を開かないし、仮に前の2人がツイてない話をすると、レベルの高い人はちょっと疲れます。(ちょっとじゃないかも・・・大分かも・・・)

結局は一時的に一緒にいても長くは付き合えないんですね。


しかも不思議なことに、レベルが違う人とは自然と縁が切れて行きます。

どんなに会う約束をしてもどっちかに予定が入ったり、学校や職場が変わって疎遠になったり、縁を切るつもりがなくても自然と離れてしまうのです。



でもそれはいい、悪いの話ではなく、自分はどのレベルの人と一緒にいたいかという問題なので、もっと上のレベルの人とお友達になりたいと思えば努力をすればいいし、別に今のままがいいんだと思えば今のままでもいいんです。今のままがいいと思うのは、そのレベルでまだ学ぶことがあるということですね。



自分のレベルが変わると自然と周りにいる人達も変わってくるので、自然と私ちょっと変わったかも?って分かるようになります。



なので、自分の周りにはどんな人たちがいるのかをよ~く観察して、自分のレベルチェックを時々行ってみて下さいね。



私のメンターは成功している人は『人脈の総入れ替えを経験している』と言っていました。おおお!!!

なんだかすごいですねww



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