昨夜、
炎の体育会TVで、
クリスティアーノ・ロナウドが
日本から自分を訪ねてきた少年に
言っていた。
「自分は絶対にスーパースターに
なるんだと信じ続けること」
と。
オレは・・・
自分を信じてなかったなぁ。
信じれなかったなぁ。
だから、
自分の外側に「信じて」を求めていた。
正気?と思うくらい自分を信じて
ほしかった。
ROOKIESの再放送を観るたびに
号泣していたのは、
オレが求めているものを川藤がまさに
生徒達に与えていたからだった。
あんなに信じてもらえたら、
そりゃ頑張れるよな。
逆に、
誰からも(自分含む)信じて
もらえなかったら、
そりゃ頑張れないよな。
パートナーがいれば元気出る
というのは確かにそうだけど、
自分か自分を健やかなる時も
病める時も上手く行かない時も
強く深く信じていれば、
元気なんていくらでも出る。
パートナーがいないから
頑張れないのではなく、
自分が自分を信じないから、
頑張れないんだ。
苦境に立った時こそ、
自分には価値があると信じる。
自分は素晴らしいと信じる。
世界に向けて、
言い切りたいね。
なかなか難しいけど( ̄▽ ̄;)アハハ
もちろん、
すぐにできなくていい。
完璧にできなくていい。
1㍉ずつでいい。
ゼロと1はまるで違うから。
オレもやってみるから、
隣で一緒にやってみないか?
そろそろ髪切るか。
