美容院に行ってきました〜ハサミ

髪を綺麗に整えると気分がいいです照れ

 

さてSNSでの顔出しについてです。

 

今から10年前は顔出しを頻繁にしていました。

 

いまはまだ必要性を感じていないので致しませんキョロキョロ

 

 

美容院にいった時に耳に入ってきた会話です耳

 

美容師さんとお客さんの共通の知人の方の

インスタでアップされていた写真について

話されていて盛り上がっていました。

 

その会話とは

「気持ち悪くなってた」

「なんか自分に酔っている感じ」

「老けたよね」

 

など言いたい放題ガーン

 

どんなお写真かは知りませんが

よっぽど変化されてたのでしょうね。

 

 

その会話から私が感じたのは

私がもし写真をアップしたら

「あ〜ゆう風に影で言う人もいるかもしれないな〜」

 

という怖れが出ました。

 

 

結構、言いたい放題の中には

 

自分で自分に呪いをかけている場合がありますゲッソリ

さらに聞いた人にまで呪いをかけてしまうこともありますゲロー

 

きっと言っている人たちは

ご自身の顔をアップする事はないでしょう。

 

なぜなら

私と同じように

影で色々と言われるような気がして怖いですから。

 

「あなたはあんな風に顔出しするなよ!」

「顔出しするとあなたのように言う人がいるから」

 

って頭の中で別の自分(エゴの声)が言ってきますから。

 

もちろん

気にしない人もいますウインク

けれど

もし載せることになったとしたら

写り具合に神経を使うかもしれませんね。

加工とか。

 

私もすると思います口笛

 

今回は

他人事の会話から私の潜在意識を見ることが出来ました。

 

つまり私にとってSNSでの顔出しに

同じように怖れがあることを知れます。

 

なので

「いまはまだ必要性を感じていないので致しません」

などと言ってとサクッと逃げたのですね笑い泣き

 

これらが心のブレーキとよばれるものなのです。

 

 

その反面

同世代の方が顔出しされているSNSを見ると

勇気があるな〜カッコいいな〜と

羨ましく感じている自分を思い出しました。

 

羨ましく感じたと言う事は

未来の自分を見たとも捉えられます。

 

どちらを選んでもいいのですが

魂の声は絶対的に気分のいい方♡です。

 

ただし魂の声を選ぶには

この怖れを超える必要がありますウインク