退屈な時って刺激を求めがち

 

暇だと要らぬことを思考し

現実にドラマチックな刺激を求める。

 

しかも無意識に。

 

私の場合は

どうやら外の世界に出たくなる

ということに気づきました。

 

外の世界は

様々な人間模様があり

色々な感情を体験できるからね。

 

けれど

これが私のこれまでのパターンだったことを

思い出したんです。

 

私は長い間

外にばかり意識が向いていたため

自分はどう感じて、

何を望んで、

本当はどうしたいのかが

まったく分からずにいました。

 

自分の事なのに

自分で決められない人だったのです笑い泣き

 

退屈だからといって

そのような状態で外の世界に出ると

波乱ですチーン

 

そんなこんなで

今はこうして自分と向き合う時間が取れるようになり、

自分を取り戻す事ができました。

おかげで私の内側と外側の世界は

今とても平和で平穏です。

 

旗心が穏やかで平和であること

旗安心していられること

旗優しくあれること

 

これらは私の望みでした。

今の現実が当たり前すぎてすっかり忘れてました。

 

直視すると

望みはちゃーんと叶っていたのです♡

 

そして

退屈にどのような意味づけをしているかにって

波長の高さも変わるのかもな〜と思って

エイブラハムの波動のスケールをみてみました。

 

すると

退屈の下のエネルギーは悲観やストレス

退屈の上のエネルギーは満足

 

つまりは

退屈の中に「ある」を見いだせるか見出せないか

そして、退屈にどのような意味づけをしているか

によってエネルギーにも違いが出るし

味わう現実も変わってくるのかもしれません。

 

私にとっての「退屈」とは

 

時間がある。

穏やかである。

平和である。

 

そのおかげで私はとても心に余裕があります♡

なので優しい気分でいられてます♡