スタートライン 〜ゴールを見直すチャンス | 実績の少ない副業コーチでも高単価・有料セッションを獲得できるやさしい集客セミナー

実績の少ない副業コーチでも高単価・有料セッションを獲得できるやさしい集客セミナー

経験ナシ・実績ゼロの副業コーチでもまったくのゼロから3か月で90人の見込客を集め、信頼され、望まれて、売り込まないのに「初めて」の高単価・有料クライアントを獲得するためのアメブロ・メルマガ集客法

こんにちは^^

あなたの「原石」探しを支援する
コーチ北野です。


気がつくと
あなたはスタートラインに立っていました。

左右を見ると
知った顔が並んでいます。


考える間もなく、「用意!」
「パーン」とスタートの合図が鳴り響き、
あなたは訳も分からず走り出しました。


「みんなも走ってる・・・」


ふと
「どこに向かって走るんだろう?」
とあなたは思いました。


どうやらみんなが向かっている先は、
100メートル先の白いテープのところだと
分かりました。


やす子ちゃんが先を走っています。
ななちゃんはぐんぐんあなたに迫ってきました。

「ななちゃん、こないで!」


お父さんやお母さん、
近所のオバちゃん、親戚のお姉ちゃん
転校したこうじくんも大きな声で
あなたを応援してくれていました。


気付くと、
やす子ちゃんを必死に追っかけ、
ななちゃんには抜かれまいとしている
自分がいました。


よく見ると
ビリの方なのに「両手を上げて」
観客にアピールしている子もいました。


うまく走れず、
先生に付き添われて走っている子もいました。


あなたは見事走り抜き、
見事「2位」でゴールインして
「2等賞」を手にすることができました。


お父さんもお母さんもみんな
「よく頑張ったね」と褒めてくれて
あなたはとても嬉しく思いました。


でも、
なんで走らなきゃならなかったのか、
どうして一生懸命は走ったのか、
よく分からないままでした。


それでも
友達より速ければ誇らしいし、
みんなに褒めてもらえると嬉しいし、

来年は1位になりたいと思いました。

====================

誰もが経験したことのある
徒競走。


ボクたちはなぜ
走る必要があったのでしょう?

ビリになって
「ボクは足が遅いんだ」と
自信を失う必要があったのでしょうか?

とにかく1位になることに
なにか価値があったのでしょうか?

手にした2位は、
本当に欲しかった2位だったのでしょうか?

数日前に足をケガして
足を引きずってまでゴールすることには
意味があったのでしょうか?

最初から走りたくもないのに
誰かに与えられたゴールを目指すことに
どれだけ意味があるでしょうか?


もし今、
「こんなもんじゃない」
「こんなんじゃいけない」
「どうしてもうまくいかない」

そんな現状を生きているとしたら、

あなたの人生が、
与えられたゴールを目指す徒競走
のようなものの可能性があります。


あなたは今すぐ
徒競走をやめることができます。

歩き始めたっていいのです。

足が痛いのであれば、
レースを棄権したっていいのです。

誰かに勝つ必要もなければ、
負けて自信を失う必要もありません。


あなたがいますぐできること
それは「頑張るのをやめる」ことです。

心配しないでください。
誰も「怠け者」だなんて思いません。

「自分勝手?」
ぜんぜんそんなことありません。


やりたくもないことを
無理して我慢して頑張って

自己評価を自分ではない誰かが
作ってしまうことの方が
よっぽどよくありません。


頑張らない方がうまくいく
そんな生き方があります。

今があなたの「スタートライン」
人生の「ゴール」を見直すチャンスです^^


↓読むだけであなたが変わっていく

(↑スマホの方はここをタップ↑)