こんにちは。
ハピママセルフカット倶楽部 代表 たまさんです。
伸ばしてみようと思っていた前髪をやっぱり鬱陶しくて、自分でセルフカットしてしまいました。
「また、挫折したの?」と家族に突っ込まれる今日この頃です。
さて、前回は新聞紙を毛束に見立てて開閉のトレーニングをしましたね。
人差し指と中指で毛束を挟む感覚に慣れて来ましたか?
慣れてきたあなたは、今回、カットした新聞紙に注目してみて下さい。
カットした後に出来る切り口を「カットライン」と呼びます。
あなたが切ったカットラインはどんな感じですか?
しっかり、親指だけで開閉していれば、真っ直ぐなカットラインになっているはずです。
また、引き切りも安定していることも真っ直ぐなカットラインの条件になりますね。
また、安定していないと刃先が上を向いたり、下を向いたりして、カットラインがガタガタになってしまいます。
真っ直ぐなカットラインが切れるように、頑張って練習しましょう。
焦らずにゆっくりで大丈夫ですよ。
あなたのペースで行って下さいね。
あなたとあなたのお子さんが、毎日、素敵に楽しく過ごせますように…
ハピママセルフカット倶楽部
代表 たまさん
キッズセルフカットにご興味のあるあなたは今すぐ
キッズセルフカット詳細希望で御連絡下さい。
良くある質問Q&Aはこちら!
キッズセルフカットノウハウはこちら!