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ここは

あたりまえだったこと達が
あたりまえではなくなった時


最近
色々な人に会います


人格を引き出してくれた
高校1年生


人格を受け入れてくれた
2年生


恋した
3年生



今まで生きてきた全ての点が
繋がって今があるけど


中でも
本当に重要な時間だったと
よく思います

人生こんなもんて


天井を作らないでほしい


きっと自分がそうありたいから


君にイラつき
強要したくなっちゃうんだね


自分の一面をまた知ってしまった


まるで
たちの悪い飼い猫だ


例え周りからみたら中途半端でも
自分で悔いのない人生を歩みたい


と、思い
この気持ちは昔から

今のところ尽きることはなさそうで


やることをやり
人様に迷惑をかけないのなら

あとは自由で

めでたしめでたし


が、私は
君にも強要したがってる


結婚という鎖に繋がれ燻る君と
一緒にいることは
苦しくもどかしい


中途半端は嫌なんだよ


人生が楽しいと言ってくれ


って、私の見解で
本当は違うのかも


君の

ではなく

私の自己満ですね