猫自分の一面をまた知ってしまったまるでたちの悪い飼い猫だ例え周りからみたら中途半端でも自分で悔いのない人生を歩みたいと、思いこの気持ちは昔から今のところ尽きることはなさそうでやることをやり人様に迷惑をかけないのならあとは自由でめでたしめでたしが、私は君にも強要したがってる結婚という鎖に繋がれ燻る君と一緒にいることは苦しくもどかしい中途半端は嫌なんだよ人生が楽しいと言ってくれって、私の見解で本当は違うのかも君のではなく私の自己満ですね