昼休み、西部警察がDVDになるという話題から
なぜか香川照之が歌舞伎の舞台にたつという話に。
その後、香川照之をwikiで調べていたら、
南京事件の話が映画化されていたのを知りました
ドイツ、フランス、中国の合作で中国版と海外版が出ているようです
そして、香川照之も出演しているとのこと
でも日本では放映禁止されていたそうです
DVDもamazonで調べてみましたが輸入盤しかありませんでした
かなり残虐な内容のようで。
映画化、書籍化されている時点で真実ではなくなっていますが
日本の知らない残虐な一面を知らないままでいいのかなと
本を読んでみたくなりました
事件に関わった日本国内では知られていなく
でも、国外は知っているってなんだか不思議ですね
感情移入しやすいタイプなので
読めるかわかりませんが
いつか本を開いてみたいと思います