夢昨日読み終えた本に幸せでない幸せもあるのかもしれないというような一説がありました昨日今日と悪夢で目を覚ました昨日は彼が冗談でなにかしてきたことが実は私の呼吸を止めていて必死にもがくけれど彼は気づかず笑ってやり続けもう限界と思った時にバッと目が覚めた現実でも呼吸を止めていたらしく起きてしばらく背中で息をした今朝の夢は…怒っていた彼に私はそれに対しての謝罪と共に別れましょうと言った彼は驚いていてなぜだか自分は泣いていた目を覚ますと本当に涙が流れていた