懐自分の扉を閉じたまま相手が扉を開けてくれるのを待つ思えばいつも自分の懐にお招きするのではなく相手に招かれるのを待ってたな結局自分が可愛いと言うか受け身と言うか受け入れてくれる人のみを嗅覚で探りあてて自分で世界を縮めているような徐々に打破したいなこの壁を