歯車人と生活する大変さに戸惑うここ数年この先どうなるのだろう顔を合わすと心が重くなるでも平気を装う社会復帰したことでだいぶ気が紛れるようになった社会から逃れようとする彼私が無意識にパートナーに求めていた安定した生活いつからか歯車がずれ始めている気がしていてどこかで惰性で回り続けているだけで実はもういつ止まってもおかしくないようなもうエンジンはストップしているようなそんな不安な思いがある