線考え込むのではなくただ思うことを感じたことを今の自分を確かめるために消えないうちに綴っているとなんだか少し心が穏やかに保て始めた気がするそこには まだ笑顔はなかったけれど久しぶりに君の目を見て話しをすることが出来た