揺少し離れてみるといい優しく諭し休息に導いてくれたのに私の答えは「大丈夫。」だったやっぱり君を想うんだ帰ってくる君が淋しく夜を過ごさないよう孤独の中で眠りにつかないようひとりで朝を迎えないよう気持ちが矛盾してるねわかってる