鈍あまりにももろく優しい君の君の弱さと向き合って私が君に何を望んでいたのかがわかったんだ1番愛してくれる君に私は守ってもらいたかったんだもたれかかりたかったんだもしかしたら君の愛は私に向けられているのではなく君を守るために必要な存在を2人で愛し愛されてるって錯覚していたのかもしれないね