5、最後に援助者自身が心身の健康が保たれていなければ援助を行なっていくことが辛くなる。 自分が安定し、楽な姿勢でなければ人を支え続けることは難しい グラグラしているよりも 超安定している方がみんなも安心 まずは自分の足元を固めましょう 先が見えない状態が続いているので、長期戦に備えて自分の状況・状態を知って セルフケアをしよう。 以上、コロナ禍におけるストレス、援助者の心身についてまとめてみました。 もう十分頑張っている人がこれ以上、追い詰められませんように。 頑張っている自分をケアできますように。