自分の居場所は
作るものだと思っていました。
誰かに作って貰おうなんて
思ってませんでした。
だけど、
最近思うのです。
本当はそんなものは
存在していなくて
わたしは夢を見ていたんだと
あれだけしがみついて
もがいて
必死に作った盾は
簡単に崩れてしまうものなのかと
自分で自分が嫌に
なりました
予定は未定
もうランウェイを
歩くことはないかもしれません
口にすると
今まで
見て見ぬ振りをして来た
汚い言葉達が胸をえぐります
わたしは今まで
何を支えに
目標として
ここまで来たのか
分からなくなりました。
同じく
生きている意味も