セルフプロデュースコース、第3回「スペシャルエレガンスマナー講座」を終えて、


ちゃんとしたオンナは、ちゃんと大事にされるのではないだろうか・・・という気がしました。


特に結婚前、相手(男性)にきちんと大事にされるということは、オンナとしてはとても大切なことのように


思います。(結婚するとそうでもないが・・・笑)


美しく食べる、飲む。そして、T.P.Oを踏まえた装い。


スマートに慎ましやかに立ち、座る。


世の男性の「お嬢様願望」も頷ける。


なんとなく、男性の視点で今回は見てしまいました。


アナタを前にして、「楽しい」という男性、「安らぐ」という男性、大いに結構。。。


しかし、「緊張する」と言わせることもとても大事。


そんなことを感じた「マナー講座」でした。


mayuko


No、3プログラム

「スペシャルエレガンスマナー」が終了しました。


いつもより厳かな雰囲気ではじまり、


こころなしかみなさん緊張気味。


ワタシも背筋がのびっぱなしでしたが。


ワイン飲み方やお箸とお椀の使い方など。


日常で使えそうな美しい所作や立ち居振る舞いのアドバイスがいっぱい。


お酒を注ぐ役は、あくまで男性で女性は思いビール瓶やワインボトルをもってはいKないそう。

注:西洋のマナーでは。


早速、帰りにワイン飲みに行きました☆


ワタシと食事する可能性のある男性陣へ

これからは、特別な場合は除いて、お酒は注がないのと思うのでごめんね。


今度は和食食べに行こっと。


今回のお土産は、以前ご紹介したmasis-jewelのストーンジュエリーでした。


グリーンの石は、いちょう水晶でカットがとってもステキでした。





http://www.masis-jewel.com/news/index.htm




さて次回は、6月10日(土)14:00~16:00


No.4プログラム

「美しさは食にあった~野菜ソムリエによる美人の作り方・美肌レシピ」です。


ベジタブル&フルーツマイスター

マクロビオテック料理教室主宰の

川上まゆみ先生のご登場です。


美しさを感じていただける「試食タイム」もご用意しましたので、お楽しみに。


健康なカラダじゃなきゃ、本当のキレイって言えないですよね。




Haruka





今日、ある会社で、ご案内の女性の後をついて階段を上る際、「お先に失礼します」と


一言かけてから、その女性は私よりも先に階段を上っていった。


上りの階段は、お客様よりも高い位置に自分が上がってしまうため、こんな風に一言伝えるのがマナーだ。


知っているようで、以外と知らないマナー。


どんな美人でも、デートの時の食べ方がマナー違反だったり、きちんと手紙が書けなかったりしたら、


気持ちはなんとなく醒めていくのではないだろうか?


男の人は、意外とよく見ている。


足の裏までオンナを見ている。


次回のスペシャルエレガンスマナー講座(27日)で、どこから見られてもいいオンナになりましょう!


mayuko


NO.3プログラム。


5月27日(土)開催の

ジョンロバートパワーズ副校長 南かおりさんによる

「スペシャル エレガンスマナー」のカリキュラム紹介です。


  *ドレスコードを知って、場にふさわしい装いを


  *スマートにふるまう、パーティマナー


  *和食・洋食の優雅ないただき方


  *ランクアップの言葉づかい


  *男と女のマナーとタブー


  *常にバッグに用意しておきたいもの



ジョンロバート・パワーズスクール

副校長 南かおり



南先生の授業を受けられる機会は、ホント貴重です。


すごく興味のある内容ばかりでとっても楽しみです。


本物の大人の女性になれそうな予感がします。



Haruka


誰にだってみんな


つたえたいことがあると思うの。



自分のキモチや


相手に対する思いとか。



それが言葉だったり


文章だったり


絵だったり


映像だったり


ダンスだったり


音楽だったりするんだと思う。



話すのがニガテなワタシは


文章と歌で


アナタに何をつたえようかな。


Haruka




昨日JAZZのライブに行きました。

大スキなタナカリカちゃん。

音楽っていいね。

http://homepage2.nifty.com/rikatanaka_vocal/index.html


セルフプロデュース講座の第2回目、「ヘアメイク講座」で、まつげの底力を再発見しました。


目じりのカラーつけまつ毛は、まさに「セレブまつ毛」


無人島に何か一つだけ持っていくとしたら? 


という問いに、「マスカラ」と答えた女性がいたけれど、


この女性の「オンナ度」はかなり高いと思う。


無人島だから、誰に見せる訳ではないけど、


美しいまつ毛は「キレイでいる自分」をつくれる気がする。


今年の夏は、セレブまつ毛がキマスね☆



mayuko



昨日5月13日は

セルフプロデュースコースのNO.2プログラム

「アナタの魅力を引き出すメイク術」でした。


フリーのメイクアップアーティストの西村廣美さんによる

セルフメイク講座。


メイクアップの基本からお教えいただきました。



ベースメイクの大切さ。


似合う色やなりたいイメージになるための色を使ったワンポイントメイク。



とっても勉強になりました。


ぷち変身コーナーでは、おひとりおひとり大変身されて


みなさんとってもステキでしたよ~



ではちょっとご報告です。




鏡を見てみんな自分の顔をあらためてチェック。

自然体の姿がチャーミング。





相変わらず、ケレスはステキ☆





さすが、メイクアップアーティストの道具は

すごい。

どんな女性にでも変身できそう~





グリーン。パープル。ブルー。などのカラフルまつげ。

アクセントでつけるとホント魅力的な目元に。

不器用なワタシでも出来るかな~





いよいよ変身タイムです。

おひとりおひとりの魅力を引き出すメイク術。

みんなどんなふうに変わるのかな~

楽しみ☆





まずおひとりめ。

初参加の末方さん。

大人の魅力に

華やかさがプラスされて

とってもステキに変身です。





本日、初参加の藤原さん。

とってもキュートな女の子です。

ポンパドールがすごくチャーミングに決まりました☆

美香ちゃんのパーティーで知っていただいたみたいでした。

最終回のパーティー楽しみですね~♪





落ち着いた魅力の武田さん。

内面の魅力や自身があふれている感じ。

グリーンのアイメイクがとってもお似合いでした。

とってもステキな女性です。





美しいお顔立ちの政さん。

大人の女の風格がありますね~。

いつも堂々とされていて素敵です。

先生と間違えるくらいです・・・





1回目「カラー講座」でアドバイスされた

似合う色「グリーン」を着の参加の土居さん。

ヘアアレンジもとってもキュートに決まってかわいかったです。

いいモノは何でもすぐ取り入れる。

そんな前向きなキモチ。

大切ですね~





この日はあいにくの雨でしたが、ケレスの窓から見える景色は

やっぱりステキだったので、またパシャリ。



西村先生を囲んでの記念撮影。

みなさんどこかしら、笑顔に自身が☆



今回のセルフプロデュースコース「NO.2プログラムアナタの魅力を引き出すメイク術」。

3分くらいの変身タイムでみなさん大変身でした。


先生に教わったポイント。さっそく試して見てくださいね~


次回5月27日(土)NO.3プログラムは

フィニッシングスクール ジョンロバート・パワーズ・スクールの副校長

南先生による「エレガンスマナー」です。


http://ameblo.jp/self-style/entry-10011098726.html


思いっきりエレガンスな女性に魅せるHowto身につけましょ。



Haruka












いよいよNO.2プログラム明日ですね。


みなさまとお会いできるのが楽しみです。


かわいく☆


ゴージャスに!


知的に


変身しましょうね。


では。



Haruka

「セルフプロデュースコース」の NO.2プログラム。


フリーメイクアップアーティスト西村廣美による


「アナタの魅力を引き出すメイク術」は、今週土曜日に開催です。



○素肌美人の作り方


○夏美人になるアイメイク


○小顔になるナチュラルチークの使い方


○メイクアップのバランス術etc.



現場で活躍するアーティストさながらのヒミツの技が学べて


ぷち変身メイクも体験できますよ~


当日は、普段お使いのメイク道具をお持ちくださいね。



みなさんお待ちしております。



メイクアップアーティスト 西村 廣美




Haruka


「なぜキレイになりたいか?」

この問いに皆さんなら、何と答えますか?


「皆に注目されたい」

「たった一人の人に振り向いてもらいたい」

「自己満足」・・・etc・・・


いろんな答えはあるけれど、

私は、

「人とかかわりたいから」だと思う。


より広く、深く、人とかかわりたいから、キレイになりたい。


キレイには、人が集まる。


キレイには、エネルギーが満ちる。


人と触れ合うことで、キレイは躍動する。


キレイだから人が集まるのか、人に囲まれている人がキレイなのか。


キレイは、「人」の存在なしには語れない。




mayuko