久しぶりに来た街。
お気に入りだったカフェに足をはこぶ。
なつかしいニオイ。
なつかしい色。
ふと、記憶がよみがえる。
少しせつなく
少し暖かいキモチ。
変わらないワタシと
変わってしまったワタシ。
そのふたつがあわさった今のワタシがいちばんスキ。
Haruka
久しぶりに来た街。
お気に入りだったカフェに足をはこぶ。
なつかしいニオイ。
なつかしい色。
ふと、記憶がよみがえる。
少しせつなく
少し暖かいキモチ。
変わらないワタシと
変わってしまったワタシ。
そのふたつがあわさった今のワタシがいちばんスキ。
Haruka
「美人のボトムラインが上がってきた」と、エッセイストの酒井順子さんが書いておられた。
確かに、皆「そこそこ自分は美人」と、思っている世の中なんだと思う。
だからこそ、「そこから頭一つ飛びぬけられるのは何か」を、皆考えている。
決して比べることなかれ・・・それぞれの「セルフスタイル」が一番ステキ!
気になる女の共通点。
足りない言葉。
一般的に言葉が足りないのは、マイナスイメージだが
恋愛のシーンでは別だと思う。
何がすきなの?
どこに行きたい?
昨日何してたの?
そんな質問の答えはシンプルに。
恋愛のシーンで語りすぎは禁物。
足りないからまた聞きたくなる。
分からないから興味が続く。
ひとこと足りない女でいたい。
Haruka
黒髪が新鮮だと思っていたら、世の中に出回っている洋服の色出しは、「茶色い髪」に似合うようになっているな・・・と思う。
黒髪で着こなすには、すべてがシャープすぎるのだ。
「シャープ」というのは直線的で、キツイ印象に見える。
「エレガント」は、曲線、「巻き」が入るということかな。
「巻き髪」がいつの時代も衰えないのは、「優しい」「女らしい」「優雅な」とモテイメージがあるから。
髪型というのは、オンナのシルエットをつくる。いわば絵を引き立てる額縁のようなもの。
遠くからでも雰囲気で魅せることができる「モテ髪」にすることは、モテ度が3割違う。
ストライクゾーンを広げておくことも、「魅せ方」としてはひとつのHOW TO☆
モテる女について考える。
頑張らない女。
そういうと、怠け者みたいだが、言い換えると
頑張り過ぎない女。かな・・・
当たり前だけど、男も女も余裕があるほうが、素敵に見える。
ガツガツ来られると逃げたくなったり。
興味を持たれて、いい気になっていると少し引かれる。
すると追いたくなるのは人の本能だと思う。
素敵な女性であるために、頑張らない女でいたい。
ハートはアツく、アタマはクールに。
仕事も恋もこのスタンスで☆
Haruka
関西で初のサロン型「魅せ方HOWTO」が学べる講座です。
女磨きには興味あり!
でもいろんなスクールに通お金も時間もちょっとムリ・・・
おいしいとこチョイスしたいっていう欲張りな女の子たちのためにプロデュースしました。
ホテルのラグジュアリー空間でお茶とケーキを頂きながら、
一流の講師陣からステキなアナタになる為のスキル伝授していただきましょう。
Haruka
ここ何年かで、女の人はどんどん、ますますステキになっている。。。実感!
若いし、美しいし、前向き。
何が他の女の人と差をつくるのか???
それは「オーラ」じゃないだろうか。。。
金メダルに輝いた荒川静香さんが、15歳の浅田真央選手の存在が大きかったと答えていた。
「浅田選手は、滑っているとき、目がキラキラしていた。脅威だった」と・・・
スキルを身につけ、努力をするのは当然のこと。そのうえで楽しい、嬉しい、ワクワク毎日を送っていると
「オーラ」を纏うオンナになれる。
そんな「オーラ」でキラキラしている女性ばかりが集まる講座、「セルフプロデュース」で
更に「キラキラのオーラ」を身に纏いましょう!
私にはステキなお友達がたくさんいます。
人によってステキの意味は違うと思いますが、
私の言うステキ条件というのは、
1 外見の魅力がある。
2 品格がある。
3 自分を持っている。
4 人に親切。
最後これが大事。笑
5 私を心地よくさせてくれる。
だから私はいつも幸せな気持ちでいられます。
私のまわりのお友達たち、いつもありがとうね。
感謝しています。
先日も東京出張の際、大阪のお友達に東京のお友達を紹介してもらいました。
その方は、こだわるのあるバーを経営されていて、とてもステキな方でした。
これからもつながっていく人になると思います。
ステキな人が素敵な人を連れてきてくれる。
そして、またつながる。
アナタにとってのステキは、どんなものなのでしょうか?
銀座 Bar Lamp
http://www.lamp.tokyo.walkerplus.com/
よしもとばななさんの著書「バナタイム」にもあるように、「片思いのメカニズム」ってあります。
「女は巣作りの勘で、必ず相手が自分を好きになってくれるかどうかはわかっているし、もう一瞬で実は判断している。ただ、それを認めたくないと葛藤が起こってしまう」
この「葛藤」こそが片思いなのかもしれません。
自分が抱く自分のイメージと、彼(外)に対して「どう魅せたいか」とのイメージのギャップ・・・
そして、本能(内)の持つ自分のイメージは、また新たな気づきを与えてくれます。
カラー講座を通じて、外と内の自分のイメージを掴んでください。
自分を知ることは、「恋」にも効きます☆