この不況下に削れるものは食費だけです。
売上も上がらず、給料も出せない。
しかし、着るものは減らせない。
ガソリン代は高くなる。
なのに、社労士の顧問料は高いまま。
保険料も税金も家賃も高い。
全然効率は良くないし、
サービスもよくない。
いくら税理士さんの紹介でも
付き合うのもつらいんだよな。
それが本音ではないでしょうか。
その理由は、
1.高い顧問料が払える時代は去りました。
2.社労士事務所も抱え込みには限界があります。
3.今やネットやメールの時代です。
24時間、365日、時間空間の制約もありません。
4.ミスの激減。
5.言った言わないの水掛け論なし。
6.給料計算でのストレスなし。
7.進捗状況ばお互い把握できる。
9.残業手当の圧縮
そして何よりも、顧問料があがりにくいということ。
本来すべき、労務管理、就業規則、
人事コンサルなどに専念できるので
よりレベルの高いサービスが受けられることになります。
そのために、資格の取得や喪失、給料計算などは
ツールを提供しますので、
できるだけ、顧問先で゛行ってもらうことです。
当事務所としては顧問料または
ソフト使用料金さえお支払いたたげれば
何の文句もないわけですから、
大変な儲け話ということになります。
もちろん、
おもろしくないないという感情論
いままで通りできるし変わりはいるから関係ない。
はたしてそれでいいのでしょうか。
ヒ゛ジネスというのは本来対等なものでしよう。
どうしても、ご理解できない人は
限界もあるので、次々、社労士さんを変えるなどしなくては
行けなくなるのは目に見えてます。
そのようなことで、貴社のリスクは守れないと思います。
インターネット自体が
めんどくさい。
解らない。
怖い。
それについて、操作は実に簡単です。
また、情報漏えいについては
暗号化で100年近く解読できませんから
セキユリテイはただウイルスソフトでも
相当、厳しいものがありますので
エロ、キャンブル、投資、ゲームなどのサイト
に行かない限り、ほとんど感染はありません。
むしろ、自社で管理していた場合。
データーを失う。
情報が漏れてしまう。
そういうことになるのはむしろ
むしろ自社管理です。
なぜ、食事はセルフなのに
なぜ、労務管理は昔のままなのですか。
そう考えたら、お分かりになると思う。
