最終更新日が去年の夏だと…( ̄□ ̄;)!!


皆様、アイリスです。まだ生きています。
今年もよろしくお願いたします。


これまでの休止期間について、少し説明させていただくと、現在、私が使用しているスマホのデータが吹っ飛び、シンプログのアプリやら、台湾に旅行した際の写真がぶっ飛んでしましました。(これが丁度シンプログの更新最終日。)


追い打ちをかけるように、度重なる体調不良。焦る私。続きざまに行われる試験たち。そして、卒業論文提出。(秋~去年末)

そして今日は、その卒業論文の第一回目の校正日でした。

ちなみに、11月頃から、見事に睡眠サイクルが狂いました。あの時は2、3時にならないと眠気が来なかったのに、今では時計の針が朝4時を指しているのを見かける日も珍しくなくなりました。

すごいですね、見事に悪化しています。

「ただでさえ、精神的に不安定なのに、入眠障害なんて。こんな私に会社勤めが出来る訳がないでしょうよ。」と予言していたことが見事に当たりました。

いえ、読者の皆様には、一見、アイリスは何事もないように書いている、むしろそことなく飄々としているのではないかと思っていらっしゃる方もでいらっしゃるでしょうが、実際はそうではないことだけはお伝えしておきます。

数週間後には、またカウンセリングと、がんの再検査を受けてまいります。


こうして一日一日と、本来であればどこかの企業に就職して、社会生活に参加しなければならない年齢なのに、私はどこにも定まらずに生きている。

私は一体、何者なのだろう。

障害者手帳は交付されている。だから、本当は一人の精神障害者であるはず。

なのに、『障がい者雇用』で応募すると、『こうして話をしていますが、あなたは、ほとんど健常者の様に思えますよ。』と面接官に言われ、医師の言うところの『健常者雇用』で応募しようとすると、『あなたは変わっていますね?』と眉をひそめられる。


就職活動をするたびに思う。私は、本当は障がい者にも健常者にもなれない、グレーゾーンなのだと。

どこにも辿りつける岸はない。誰も私を助けない。

だから、私は自分の力で生きていくしかないのだ。

散々私を罵倒して、私に障害があると分かった途端、猫なで声で「働かなくても、4人で幸せになれるのよ。それだけの貯金はあるのだから。」と私に近寄ろうとする親なんて、本当の意味での親ではない。

あなたたちが死んだら、20代後半になる、靴紐も満足に結べない息子さんはどうなるの?私に世話を押し付けるつもり?

仮に、しばらくは(この定義も実に曖昧だけれど)生活出来るだけのお金があったとしても、それは、急に必要になったときのことを考えて、なるべくは手を出さないでおいたほうが良いのじゃない?

だから、私は、自分自身を守らなくちゃ…。私は世間知らずで、お金も無いし、味方は一人もいないけれど、私の将来を決めるだけの選択肢はまだ持っている。

私は誰にも手を出させない。
今はそれが私の信念だ。
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逛咖啡店。
多虧“Lunch Passport”,這是一本札幌的小冊子,能用從六月二十五天到九月三十天,我能都這些菜吃伍佰日圓。(大概150TWD)

我最喜歡的小吃是左側的炸比薩餅。那是有點油膩,可是,Mexicana的口味值得一吃。

我餓死了!X-<
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カフェ巡り。
ランチパスポートのおかげで、500円で食べられます。
左側のピッツアフリッタが一番好きです。少し油っこいですが、メキシカーナは食べてみる価値があります。

お腹空いたー(  TДT)