結論から言うともう辞めてます。

いきなりバイト時間を詰め込まれすぎて自殺未遂をし、強制的にやめることになっていました。


というかそもそも電話で聞いていた時は「掃除」と言っていたのに実際働くと「洗浄」というポジションで働くことになっていたり、話と違っていたところもあり、朝礼中に堂々と店長が「障害者の方も頑張って働いてくれています!」と言っているのを聞いて不信感を抱いたり、(障害者雇用で採用すると聞いてなかったし私自身そのつもりはなかったですし、周りに私が障害者だって言っていいと言った覚えはない)


大量に腕に傷跡があるのに洗浄は物理的には出来るけど周囲のことを考えたら両腕手首から肩までイカ焼き入ってるのがいても士気下がりそうだし仕事し辛いのでは?とも思ってました。幸いなことに周囲の方々に恵まれ、私がいる前では何も見ていないように振る舞ってくれたり、教えてくださった方も優しく年代も近い方が多かったです。

同年代の女の子もいて、もう辞めたので関わりはないですが仲良く喋れたりもしてました。


ですが、今までずっとほぼニートと変わらない生活を送っていたのでいきなり5時間や6時間は厳しく、


と送り店長からも「了解です」と言われたのですが、変わらず5、6時間で3、4時間で働けることは一度もありませんでした。


メッセージを送った次の日、

店長から「シフト今のままで大丈夫やろ?お金稼いだことないけそんな感じなんよ、給料入ってきたらもっと働きたいと思うって!」と言われ

もうこいつはダメだと思いました。もう何かいう気力もなくただ「そうですね」と返しました。


そしてなんとか耐えて働いているとき、急にパニック発作が出てしまいました。その次の日も。


二日連続で発作が出てからその次の日も五時間のシフトが入っていたのでなんとか寝ようと思ったのですが、ふと自分の中で「これうちが死んだら全部解決するよね?」と思い、バイトを始めた理由は大学の入学金に少しでも足しにしたかったから。

大学に入って勉強したいのも私が死んだらそんなのどうでも良くなるし今後毎日五時間入れられているシフトも死んだら無くなる。これまじで本気で死ぬしかないんじゃね?と真面目に思いクローゼットに置いてあった縄をカーテンレールに移し、決行。

時間は多分お昼頃だったと思います。

そっからの記憶があまりありませんが、救急車と警察が家に来て、なんやかんや聞かれ救急搬送され入院。





で辞めたって訳です。

今見ると入院させた後も働かせようとしてるの見るとキショいですね。