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瞑想による自己探求ブログ

瞑想で自己の内面を深く探求することで、創造主とつながっていく…

8月も今日で終わりですね。

いろいろなことが、あっという間に過ぎていく。

本来はもう少し早めれたビジ研は今日片づきました。

トラウマが大きいというか、抵抗が大きいというか、いろいろな学びがありました。

自分の力よりも、周りに助けられて片づいた感じです。

これからが本当のビジネスの始まりなのかもしれない。

学んだことをどう生かすか?

それができて初めてビジ研の学びを受け取れたといえるように思います。

課題はまだまだある。

観念的に進めるのではなく、いろいろなことを丁寧に感じていく。

いろいろと試行錯誤していこうと思います。
最近、自分が技術者への道を進むきっかけを思い出していました。

小学生の頃に、親が買ってきたパソコン。

日立製のMSXでした。

最初はカートリッジ式のゲームで遊ぶも、自分でも作ってみたくなる好奇心にかられる。

アルファベットもまともにわからない小学生が、BASICという言語を勉強し始める。

他のパソコンにも興味がでて、当時欲しかったAppleⅡ(アップルツー)に憧れていました。

海外のパソコンを使うのに、さまざまなコンピューター言語も勉強する必要があるのも感じていました。

そこから、機械語、アセンブラ、フォートラン、C、C++、Java、PHPへとメジャーな言語に関わってきました。

高校生の頃は制御の道へいき、ハードをコントロールする仕組みなども勉強してきました。

そして、最近はハードとソフトを融合していく流れになり、あるボードに出会う。

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イギリスで開発された、ラズベリーパイです。

サイズは85.60 mm × 56.5 mmで、かなり小さいパソコンです。

Windowsだけではなく、Linuxにも関わってきているので、OSは問題ない。

後は言語ですが、過去にさまざまな言語に関わってきて、ハードの知識も薄っぺらいながらにもあります。

画面系はPHP言語、サーバーとの通信系はJava言語、ハードとの通信系はC言語と、複数の言語を使って開発するという新たな選択もしてみました。

ハードとソフトを融合していくシステム提案をして開発しましたが、学生時代に遊びでやってきたことが今につながっていることに気づきました。

仕事となって、いろいろなことを捻じ曲げて、楽しいことに気づきにくくなっているように思います。

経営者であっても、そんな楽しさもちゃんと気づいていこうと思います。
いろいろ進むと、いろいろな問題が表にでてくるな。

気づいていなかったからと言われれば、そうなのですが。

うーん、かなりキツイな。

さらに進むために解消する必要があるのは何となくわかります。

自己対峙ヒーリングで向き合いやすくなっている感じもします。

多くのお金、まず最初のものは入ってきました。

次は来週の予定。

そして同時に、他の案件もきている感じです。

どのように動かすか?

どのようにお金を使っていくか?

いろいろな流れをシミュレーションする必要がありそうです。

今月はこれから先の流れが決まる、重要な期間になりそうな予感がしました。
今月は今日で終わり。

いよいよ来月か…

多くのお金が動く予定。

入る苦しみ。

出る苦しみ。

いろいろな感情が動く。

逃げたい感覚もわかる。

面倒くさいと、ひとくくりして闇に葬り去りたい気分。

ただ、この感覚や感情をみつめるだけ。

次の新たなステージへシフトするだけ。

気持ち悪い。

エゴに振り回されずに楽しめるか。

魂の声をちゃんと拾えるか。

解脱するって大変だな。

二極化も、さらに加速するのだろうな。
今回の出張は、今日で無事に終わりました。

展示会もあり、東京ビッグサイトにいました。

いろいろな技術が、全国から集まっていました。

今回は昨日の準備で特に問題もなく、今日は比較的に暇でした。

なので、他のブースをいろいろと回ってきました。

なかなか面白い技術もあり、いろいろと勉強になりました。

直接体験するのは、かなりありがたいです。

自分の技術も、いろいろな人達に喜ばれたりして嬉しかったです。

ハードウェアの出展がかなり多く、ソフトウェアも絡めて、より価値のあるシステムへと開発することもできるので、いろいろな楽しみも感じました。

地方だけではなく、東京へ行く価値もそれなりに感じた出張でした。