昨日も降った雪。
外は一面雪。木にも雪が積もってきれい!

そんな寒いテジョン。
さんちゃんは夜もあまり眠れず、私も心配な夜を過ごした。
お昼寝時、疲れて1時間一緒に寝てしまい
はっと気づいて腕枕を抜こうとしたら、さんちゃんも泣いて目覚めてしまった。
辛くて、ちょっと動いても眠れないみたい。
夜。
母が10時半にテジョン駅に着く予定で
もともとは彼だけが迎えに行く予定だった。
でも、お腹を結構上下させて息をしているので
診察を受けて呼吸器治療(吸入)したほうが夜安心だと思い、
お迎え前に病院の夜間診療に、彼に連れて行ってもらった。
予約は既にいっぱいで、行って待機しようとしたら32人待ち!
夜間は先生二人で、どちらも。
結局2時間ほど待ち、その間いつもなら寝ている時間のさんちゃん
熱もどんどんあがってきて、具合が悪そう。
診察の結果は…
「今すぐ入院させたい」と言われた
でも、さらに最悪な事実。
入院待機が25人…
これから他の病院へ行って検査などするより
家で様子を見て、様子が急変した場合のみ応急に行くのがよいだろうとのことで
呼吸器治療を受け、やっと全て終わったのが10時半。
翌日約束していたUSに断わりの連絡を入れた。
うちに来て、母にベトナムフォーを作ると約束してくれていたUS、
なんとスープと麺、付け合わせの野菜、ソースを全て準備して
病院まで持ってきてくれた!!
…しかも、急ぎ過ぎたあまり、パジャマで
そして、私の体調や心理的ストレスも思いやるメッセージもくれて…。
私はさんちゃんの呼吸器治療中で、USはパジャマのため病院の入り口までしか来られず
彼が入り口で受け取ったので、直接お礼を言えなかったのだけど
こういうときのUSは本当に本当に心から私たちを労わってくれ
困った時の友こそ真の友という言葉が心に染み入る…。
さて、次は母のお迎えだ!
一人でテジョンまで来てくれた母。
まさかの今年もさんちゃん肺炎で心配と迷惑をかけてしまい…。
心配ながらもさんちゃん車に乗せたままテジョン駅に母を迎えに行き
自宅について、さんちゃんをベッドに寝かせる…。
私も寝不足でぐったりで、つい一緒にうとうとしてしまい
泣いて起きたさんちゃんに私も起きて、寝ぼけて再度寝かしつけようとした私。
さんちゃん肺炎だから、そうだ何かを確認しないと、でも何を確認するんだっけと
寝ぼけてしまい
はっと「呼吸だ!」と気づく。
さんちゃん再度寝入ったものの、そんな自分に今度は寝てしまうのが怖くなる。
それでもなんとかこの日は前日よりさんちゃんが落ち着いて寝てくれ
夜中何度も起きたものの、私もさんちゃんも少し寝ることができた。
彼と母は深夜2時くらいまで話していたみたい。
そんなこんなでてんやわんやの昨日であった。
これから夕飯作り。
今日も診察行ってきたけど、今日のことはまた明日以降時間があるときに…。
外は一面雪。木にも雪が積もってきれい!

そんな寒いテジョン。
さんちゃんは夜もあまり眠れず、私も心配な夜を過ごした。
お昼寝時、疲れて1時間一緒に寝てしまい
はっと気づいて腕枕を抜こうとしたら、さんちゃんも泣いて目覚めてしまった。
辛くて、ちょっと動いても眠れないみたい。
夜。
母が10時半にテジョン駅に着く予定で
もともとは彼だけが迎えに行く予定だった。
でも、お腹を結構上下させて息をしているので
診察を受けて呼吸器治療(吸入)したほうが夜安心だと思い、
お迎え前に病院の夜間診療に、彼に連れて行ってもらった。
予約は既にいっぱいで、行って待機しようとしたら32人待ち!
夜間は先生二人で、どちらも。
結局2時間ほど待ち、その間いつもなら寝ている時間のさんちゃん
熱もどんどんあがってきて、具合が悪そう。
診察の結果は…
「今すぐ入院させたい」と言われた
でも、さらに最悪な事実。
入院待機が25人…
これから他の病院へ行って検査などするより
家で様子を見て、様子が急変した場合のみ応急に行くのがよいだろうとのことで
呼吸器治療を受け、やっと全て終わったのが10時半。
翌日約束していたUSに断わりの連絡を入れた。
うちに来て、母にベトナムフォーを作ると約束してくれていたUS、
なんとスープと麺、付け合わせの野菜、ソースを全て準備して
病院まで持ってきてくれた!!
…しかも、急ぎ過ぎたあまり、パジャマで
そして、私の体調や心理的ストレスも思いやるメッセージもくれて…。
私はさんちゃんの呼吸器治療中で、USはパジャマのため病院の入り口までしか来られず
彼が入り口で受け取ったので、直接お礼を言えなかったのだけど
こういうときのUSは本当に本当に心から私たちを労わってくれ
困った時の友こそ真の友という言葉が心に染み入る…。
さて、次は母のお迎えだ!
一人でテジョンまで来てくれた母。
まさかの今年もさんちゃん肺炎で心配と迷惑をかけてしまい…。
心配ながらもさんちゃん車に乗せたままテジョン駅に母を迎えに行き
自宅について、さんちゃんをベッドに寝かせる…。
私も寝不足でぐったりで、つい一緒にうとうとしてしまい
泣いて起きたさんちゃんに私も起きて、寝ぼけて再度寝かしつけようとした私。
さんちゃん肺炎だから、そうだ何かを確認しないと、でも何を確認するんだっけと
寝ぼけてしまい
はっと「呼吸だ!」と気づく。
さんちゃん再度寝入ったものの、そんな自分に今度は寝てしまうのが怖くなる。
それでもなんとかこの日は前日よりさんちゃんが落ち着いて寝てくれ
夜中何度も起きたものの、私もさんちゃんも少し寝ることができた。
彼と母は深夜2時くらいまで話していたみたい。
そんなこんなでてんやわんやの昨日であった。
これから夕飯作り。
今日も診察行ってきたけど、今日のことはまた明日以降時間があるときに…。