本日予約投稿です
今週末は2011年以来になるかな?南海に来ている。
彼の大学時代のスキューバサークルの合宿に毎年OBOGが集まっているから。
後輩の面倒見つつ、家族連れ同窓会といった感じ。
後輩たちは日々の訓練に加えてもてなしに飲みにと大忙しで大変そうだけど
まず土曜日、バタバタしつつ午前中にテジョン発。
まずはサチョンという町で彼の先輩夫婦とランチを。
この夫婦、2011年に一緒にこの合宿に参加して、今年も行くと言うので楽しみにしていたけど
娘ちゃんの体調が万全でないのと、奥さんの妹さんが来ることになったと急遽旦那さんだけ行くことに。
でもテジョンから南海までの通り道なので
ランチは一緒にしたいと奥さんがいってくれて、有名な水刺身屋さんに。
私たちは辛いものが食べられないので
あまり辛くないと言うビビムバップ頼んだら「サンナクチ」だった
サンナクチってのは

活きたタコ
これにご飯を混ぜて食べた。
その後おうちにお邪魔したんだけど…

韓国でこんなに大きいアパートお邪魔したの韓国で2度目だわ…
私の交友関係は古くて小さなアパートが多いから

一人娘ちゃんの遊び部屋。
まるでキッズカフェ。リビングにも玄関にもあらゆるところにオモチャ。
さんちゃん、海行かない、ここに残るって泣きました
先輩夫婦と別れ、先輩とは夕方の再会を約束して南海へ。
島々を赤い橋が繋いでいて、きらきら青い海が光を反射していて
大気もきれいみたいで、だんだんテンションもあがってきて。
ふと道端で潮干狩りのようなすごい人数の人たちが目に入り
引き返して行ってみると
ッソッというエビのようなシャコのようなものを味噌と筆で釣る体験。
大人2人+子ども1人+筆+味噌、満潮まで時間無制限で15000ウォン。

さんちゃん帽子忘れちゃってバンダナで
最初に尻もちついちゃって、泥だらけ…
私と彼は一生懸命砂を掘って巣を探すんだけど、
泥は崩れるし泥水は貯まるしで全然見えず。
さんちゃんが肝心のひしゃく?みたいので遊んでて貸してくれず
要領をつかんだ人はものすごい獲ってたけど
わたしたちはようやくコツがわかったころに味噌切れ。
と言ってまた買いに行くには水がどんどん満ち始めて時間切れ。
「満潮ですよー帰ってください」と言っているおじさんに彼が
「一匹も獲れなかったんです」と言ったら
おじさん「そんなことがあるのか」とちゃちゃっと5匹も獲ってくれた

しかも獲り方のコツ教えてくれたので、次回行ったらもっと獲れそうだなぁ
これらはすぐに1匹300ウォンで売店のおばちゃんが揚げてくれる。
私たちは韓薬飲んでて天ぷらダメなので、せめてもの…で素揚げにしてもらい。

絶妙な海の塩加減、殻はサクサク、身は柔らかく甘い
しかもあまりの数の少なさに、売店で後ろに並んでたお客さんがたくさん恵んでくれた
ようやく午後6時半に着いた南海のサンジュ海水浴場は天然ビーチ。


当日朝予約したゴールデンリバーペンションは、当日予約で2万ウォン引き
寝室別で13万ウォン。快適です。
目の前で行われたスキューバーサークルの飲み会でノリノリさんちゃん

これを書いているのはこの写真の後、土曜日夜。
9時前にさんちゃんが、目の前のペンション指さして
「ねんね、オンマ(お母さん)、アッバ(お父さん)、さん、ゴー(行こう)」と言うので
わたしだけ先に帰ってきて寝かしつけ。
遊び疲れたみたいですぐに寝ちゃった。
彼はすぐ帰ってきてくれたけど、せっかくだからとまた送り出した。
韓薬飲んでるからお酒も飲まないし、目の前だしね
日曜もしっかり楽しんで、夕方の家庭教師までにテジョンに帰る予定です。
今週末は2011年以来になるかな?南海に来ている。
彼の大学時代のスキューバサークルの合宿に毎年OBOGが集まっているから。
後輩の面倒見つつ、家族連れ同窓会といった感じ。
後輩たちは日々の訓練に加えてもてなしに飲みにと大忙しで大変そうだけど
まず土曜日、バタバタしつつ午前中にテジョン発。
まずはサチョンという町で彼の先輩夫婦とランチを。
この夫婦、2011年に一緒にこの合宿に参加して、今年も行くと言うので楽しみにしていたけど
娘ちゃんの体調が万全でないのと、奥さんの妹さんが来ることになったと急遽旦那さんだけ行くことに。
でもテジョンから南海までの通り道なので
ランチは一緒にしたいと奥さんがいってくれて、有名な水刺身屋さんに。
私たちは辛いものが食べられないので
あまり辛くないと言うビビムバップ頼んだら「サンナクチ」だった
サンナクチってのは

活きたタコ
これにご飯を混ぜて食べた。
その後おうちにお邪魔したんだけど…

韓国でこんなに大きいアパートお邪魔したの韓国で2度目だわ…
私の交友関係は古くて小さなアパートが多いから

一人娘ちゃんの遊び部屋。
まるでキッズカフェ。リビングにも玄関にもあらゆるところにオモチャ。
さんちゃん、海行かない、ここに残るって泣きました
先輩夫婦と別れ、先輩とは夕方の再会を約束して南海へ。
島々を赤い橋が繋いでいて、きらきら青い海が光を反射していて
大気もきれいみたいで、だんだんテンションもあがってきて。
ふと道端で潮干狩りのようなすごい人数の人たちが目に入り
引き返して行ってみると
ッソッというエビのようなシャコのようなものを味噌と筆で釣る体験。
大人2人+子ども1人+筆+味噌、満潮まで時間無制限で15000ウォン。

さんちゃん帽子忘れちゃってバンダナで
最初に尻もちついちゃって、泥だらけ…
私と彼は一生懸命砂を掘って巣を探すんだけど、
泥は崩れるし泥水は貯まるしで全然見えず。
さんちゃんが肝心のひしゃく?みたいので遊んでて貸してくれず
要領をつかんだ人はものすごい獲ってたけど
わたしたちはようやくコツがわかったころに味噌切れ。
と言ってまた買いに行くには水がどんどん満ち始めて時間切れ。
「満潮ですよー帰ってください」と言っているおじさんに彼が
「一匹も獲れなかったんです」と言ったら
おじさん「そんなことがあるのか」とちゃちゃっと5匹も獲ってくれた

しかも獲り方のコツ教えてくれたので、次回行ったらもっと獲れそうだなぁ
これらはすぐに1匹300ウォンで売店のおばちゃんが揚げてくれる。
私たちは韓薬飲んでて天ぷらダメなので、せめてもの…で素揚げにしてもらい。

絶妙な海の塩加減、殻はサクサク、身は柔らかく甘い
しかもあまりの数の少なさに、売店で後ろに並んでたお客さんがたくさん恵んでくれた
ようやく午後6時半に着いた南海のサンジュ海水浴場は天然ビーチ。


当日朝予約したゴールデンリバーペンションは、当日予約で2万ウォン引き
寝室別で13万ウォン。快適です。
目の前で行われたスキューバーサークルの飲み会でノリノリさんちゃん

これを書いているのはこの写真の後、土曜日夜。
9時前にさんちゃんが、目の前のペンション指さして
「ねんね、オンマ(お母さん)、アッバ(お父さん)、さん、ゴー(行こう)」と言うので
わたしだけ先に帰ってきて寝かしつけ。
遊び疲れたみたいですぐに寝ちゃった。
彼はすぐ帰ってきてくれたけど、せっかくだからとまた送り出した。
韓薬飲んでるからお酒も飲まないし、目の前だしね
日曜もしっかり楽しんで、夕方の家庭教師までにテジョンに帰る予定です。