11月12日、韓国ソウルに到着。

そして、昨日より
本格的に下宿に住み始めた。

  

「授業が始まるまで暇でしょう、どうするの」

「韓国語の勉強に来たんだから、食事のときに暇さえあれば
『コレは何』『これは何』と私や下宿生に質問しなさい」と

とっても温かい下宿のアジュンマ(おばちゃん)。
とにかく早口でマシンガントークだけど
おかげで韓国語に耳を慣らすことができそう!



部屋は、3階部分が女子専用になっている。

共用スペースにはキッチンと、シャワー&トイレルーム。



この周りに部屋が3つあって、
私の部屋はキッチンの横。

  

朝食と夕食は、2階のアジュンマの家に行って食べる。

これで、保証金無し、1ヶ月約4万円。



言葉が通じないことは、とてもストレスだけど
久々のこのストレスを楽しみに変えて行こう!


個別に部屋があるとは言え、
壁も薄く、共有スペースも多い。
そんな中での知らない人たちとの共同生活も
今しかできない学生生活と思って楽しもう!


未知の世界への扉を開けることは
多大なストレスと不安に飲み込まれることでもあり、

でも、

ワクワクすることでもあるのだ。