続編です。
ステアリングガタつきを修理(こっちは点検見落としで部品代。かかっても2.3000円の工賃)だと思ってたら、事前のメールではなんの説明もなかったホンダセンターミヤコに向かう際に、走り出して1分でバッテリー警告灯が点灯。費用聞いたら2万だって言うから、自分でやりますと。
で、待ってる間に密林でポチっと!
とりあえず台湾YUASAで!
で、翌日ブラックキャットが配達。
で、交換。
しようとしたら、カバー開けたら赤い粉だらけ。
なんじゃこりゃあ!
て、なる訳で・・・
マジで点検してんの?て、疑惑が確証に変わるような状態・・・
結果
バッテリー横のコネクターが振動で擦れて粉状に・・・
いやぁ。マジでカバーすら開けないで、どうやってバッテリーチェックしてるのやら・・・
とりあえず国土交通省にはメールしといたから寝よう。
(:3[布団]


