おはようございます
金曜日
大阪上映最終日の最終回にすべりこみ
やっとこさ見てきました。
『天国への郵便配達人』
※ひらがな多くなってます。
漢字よりひらがなの方があらわせる気がするので、あえてひらがなにしている言葉が多いです。
読みにくかったらごめんなさい。

かわいい
そして、すごくきれいです。
Story、音楽、なにより映像。
野原、空、光、雨・・・。
ぶっちゃけ、Storyに関しては
予測の範囲内で、素直にすすみます。
でも、それがけっしてマイナスではないと思う。
伏線をもっと使って、衝撃的などんでん返しにすることも可能だったろうけど、
あえてしなかったんだろうな。
すべてがやわらかい空気感を持っている
やさしい映画でした。
それにしても、
かわいすぎますね
メガネJJ
ハナちゃんもかわいかった。
余談ですが、ヒアリングのために見始めていたドラマの主演女優さんでした
どおりで、どっかで見たことあると思った(笑)
OST出ないかなぁ。
映画は映画でDVDで楽しんで(DVD化されると信じてますっ
)
ハナちゃんのモノローグなしで、じっくり聞きたいです。。。
そして
『素直になれなくて~最終回~』

予想してても、あまりの駆け込み終了でびっくりしましたが
しかたないかな。
最終回に関しては
北川先生のなかでは"ソンス"というより"JJ"だったんじゃないかと思いました。
リンダのメールといい、韓国の会社でのシーンといい。。。
それがドラマとしてよいのかどうか、
ワタシのなかでは答が出ませんでした。
とはいえ、
初の日本ドラマ出演!がんばりました
パク兄妹はだいすきでした。
叩き合うシーンは"ソウルファイター"を連想してしまいましたが
JJは、回を重ねるごとに上手くなっていった。
筋肉が落ちていくのが心配だったけど、役作りもあったんじゃないかと
いまなら思える。
ハードスケジュールだったはずなのに
読み込みもすごくしたんだろうな。
JJはほんとに努力のひとです。。
映画やドラマを通して
俳優としてすごく成長したと思う。
でも、やっぱり歌いたいと思っているんじゃないかな?
いろんな経験をしたJJの歌がどんな風に変わっていくか
楽しみです。
おつかれさまでした

金曜日
大阪上映最終日の最終回にすべりこみやっとこさ見てきました。
『天国への郵便配達人』
※ひらがな多くなってます。
漢字よりひらがなの方があらわせる気がするので、あえてひらがなにしている言葉が多いです。
読みにくかったらごめんなさい。

かわいい
そして、すごくきれいです。
Story、音楽、なにより映像。
野原、空、光、雨・・・。
ぶっちゃけ、Storyに関しては
予測の範囲内で、素直にすすみます。
でも、それがけっしてマイナスではないと思う。
伏線をもっと使って、衝撃的などんでん返しにすることも可能だったろうけど、
あえてしなかったんだろうな。
すべてがやわらかい空気感を持っている
やさしい映画でした。
それにしても、
かわいすぎますね
メガネJJ
ハナちゃんもかわいかった。
余談ですが、ヒアリングのために見始めていたドラマの主演女優さんでした

どおりで、どっかで見たことあると思った(笑)
OST出ないかなぁ。
映画は映画でDVDで楽しんで(DVD化されると信じてますっ
)ハナちゃんのモノローグなしで、じっくり聞きたいです。。。
そして
『素直になれなくて~最終回~』

予想してても、あまりの駆け込み終了でびっくりしましたが
しかたないかな。
最終回に関しては
北川先生のなかでは"ソンス"というより"JJ"だったんじゃないかと思いました。
リンダのメールといい、韓国の会社でのシーンといい。。。
それがドラマとしてよいのかどうか、
ワタシのなかでは答が出ませんでした。
とはいえ、
初の日本ドラマ出演!がんばりました

パク兄妹はだいすきでした。
叩き合うシーンは"ソウルファイター"を連想してしまいましたが

JJは、回を重ねるごとに上手くなっていった。
筋肉が落ちていくのが心配だったけど、役作りもあったんじゃないかと
いまなら思える。
ハードスケジュールだったはずなのに
読み込みもすごくしたんだろうな。
JJはほんとに努力のひとです。。
映画やドラマを通して
俳優としてすごく成長したと思う。
でも、やっぱり歌いたいと思っているんじゃないかな?
いろんな経験をしたJJの歌がどんな風に変わっていくか
楽しみです。
おつかれさまでした
